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「びっくり箱-姉妹編-」東京公演はじまる

3月下旬にはじまった「びっくり箱」もとうとう東京公演を迎えました。
行ってまいりました。紀伊國屋ホール。

ロビーには関係者らしき方が大勢。そして沢口さん、余さん中心にたくさんの花環がたくさん(カリー軒さんがその中に混じってます。あと、少し離れたところにHTB関係のお花がありました。佐藤さんへのお花、以上)。東京なんだなぁと思いました。

ちょっとした感想を。
少し、ネタバレを含みますので、ご注意ください。




佐藤さんのパキパキッとしたコミカルな動き。2度目だからか、浮いていないように感じました。目が慣れているだけ??

隣の席のおじさまは、佐藤さんの笑いどころでよく笑っていました(ほかの人の笑いどころと同じように)。札幌よりも年齢層が高く、佐藤さんの笑いどころで若い女性の笑い声が突出して聞こえるということはありませんでした(それが当然なんだけど!)。
お芝居の一部として、コミカルな味わいとして、馴染んできたのかなぁ?なんて思ったらちょっと嬉しくなりました。

カーテンコールでは、草村さんに対する気遣いが見えて、ちょっとほほえましい感じでした。

随分前の席だったので、佐藤さんの汗が見えました。かなり汗、かいてた。COMPOSERばりに。
あの生演奏の部分ではなかなか音が出なくて「もう1回、いいですか?」なんてアドリブが。緊張?

最後は嬉しそうな顔。カーテンコールのとき、口が「ありがとうございました」って演歌歌手のように動いてるのが見えました。
東京のお客さんに受け入れられた感じがして、私も何となく嬉しく思いました。

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