祭に乗り遅れる
今日から「沼津壮太の恋」がはじまるということで…
じゃなくて、「小早川伸木の恋」がはじまるということで
大泉さんがフジテレビジャック状態なのですが、
あまり見てません。
「めざまし」(7時台)と「いいとも」だけ。
せっかく関東ローカルも全部見ることができる東京に住んでいて、
しかも家にずっといるのに。
見る気になれない半分、忙しくて気分が乗らない半分。
というわけで、
せっかく1年ぶりの連ドラ出演おめでとう祭にすっかり乗り遅れています。
まぁ、慣れちゃったっていうのもあるかな。
去年はバイトをあらかじめ休んで1日家で見てたなぁ…(遠い日の思い出)
ずいぶんたくさん録画しちゃっているんだけど、
後でちゃんと見るんだろうか?
我ながら心配。
見たものの感想を、続きに。
■めざましテレビ
ちゃんと起きたのが7時半過ぎ。一瞬忘れてた。結構ギリギリだった。
7時台の芸能コーナーに、唐沢さんが生出演。
ドラマのPRのVTRは大泉さんが進行したもの。
「そのトークはお笑い芸人の域に達する」でスタジオからVTRへ、
最後スタジオに画面が戻ったら「おいしい」。
いや、その扱いがお笑いよね。
VTRはぐだぐだに長くなったのを切りまくりって感じがした(気のせい?)。
どういうドラマなのかは結局よくわからず。
唐沢さんのトークも面白いといえば面白いんだけれど、
シュールというか、わかりづらい。
あれで宣伝になるとはちょっと思えないなぁ。
(そして、番宣系はやっぱり性に合わないのかもと再…認識)
■笑っていいとも!
テレフォンのゲストが木村多江さん。
大泉さんのお花があったのを、タモリさんが指摘。
「仲良しなんです」、あのウフフ感が色っぽい。
新コーナー「言い訳(の〜)」から片瀬さんと共にゲスト出演。
いやぁ、感心しました。
非常にテンポがよくなった。
前は話が長くて。いかにもうざったい感じだったのに。
知ってもらってるっていう前提で出ているから、
「絡みづらいキャラ」をわざと演じるのは卒業したのかしら。
とにかく、安心して見ることができた。
司会のピーコさんから
「片瀬那奈さんと大泉洋です」と呼び捨てで紹介され、
「好きじゃない」みたいなことを言われ。でも、嫌いじゃないよね。
「洋」って下の名前で呼んでいるのが軽くツボ。
タモリさんから「鮭」なんて言われちゃってね。
「鮭って呼ばれました」なんて手を振って。
(テレビの前で「鮭は別にいるよ」とツッコミ入れた方、いたのでは?)
うまくぼやかせてもらえて。
次のお習字のコーナーにも出て。
「沼津壮太の恋」なんて、かわいい字で書いてました。
大泉さんは味のある字を書くよね。
先生にも「妙な魅力がある」なんて微妙なほめられ方をしていたけど。
「の」という字になぜか点のようなものが付いていたのを先生が指摘して
鮭の卵=イクラってことで落ち着くくだりは随分スムーズだったなぁ。
相変わらず、かわいい大泉洋全開だったけれど、スマートになったわ。
またテレフォンゲストに出てほしいなぁ。ないかなぁ。
じゃなくて、「小早川伸木の恋」がはじまるということで
大泉さんがフジテレビジャック状態なのですが、
あまり見てません。
「めざまし」(7時台)と「いいとも」だけ。
せっかく関東ローカルも全部見ることができる東京に住んでいて、
しかも家にずっといるのに。
見る気になれない半分、忙しくて気分が乗らない半分。
というわけで、
せっかく1年ぶりの連ドラ出演おめでとう祭にすっかり乗り遅れています。
まぁ、慣れちゃったっていうのもあるかな。
去年はバイトをあらかじめ休んで1日家で見てたなぁ…(遠い日の思い出)
ずいぶんたくさん録画しちゃっているんだけど、
後でちゃんと見るんだろうか?
我ながら心配。
見たものの感想を、続きに。
■めざましテレビ
ちゃんと起きたのが7時半過ぎ。一瞬忘れてた。結構ギリギリだった。
7時台の芸能コーナーに、唐沢さんが生出演。
ドラマのPRのVTRは大泉さんが進行したもの。
「そのトークはお笑い芸人の域に達する」でスタジオからVTRへ、
最後スタジオに画面が戻ったら「おいしい」。
いや、その扱いがお笑いよね。
VTRはぐだぐだに長くなったのを切りまくりって感じがした(気のせい?)。
どういうドラマなのかは結局よくわからず。
唐沢さんのトークも面白いといえば面白いんだけれど、
シュールというか、わかりづらい。
あれで宣伝になるとはちょっと思えないなぁ。
(そして、番宣系はやっぱり性に合わないのかもと再…認識)
■笑っていいとも!
テレフォンのゲストが木村多江さん。
大泉さんのお花があったのを、タモリさんが指摘。
「仲良しなんです」、あのウフフ感が色っぽい。
新コーナー「言い訳(の〜)」から片瀬さんと共にゲスト出演。
いやぁ、感心しました。
非常にテンポがよくなった。
前は話が長くて。いかにもうざったい感じだったのに。
知ってもらってるっていう前提で出ているから、
「絡みづらいキャラ」をわざと演じるのは卒業したのかしら。
とにかく、安心して見ることができた。
司会のピーコさんから
「片瀬那奈さんと大泉洋です」と呼び捨てで紹介され、
「好きじゃない」みたいなことを言われ。でも、嫌いじゃないよね。
「洋」って下の名前で呼んでいるのが軽くツボ。
タモリさんから「鮭」なんて言われちゃってね。
「鮭って呼ばれました」なんて手を振って。
(テレビの前で「鮭は別にいるよ」とツッコミ入れた方、いたのでは?)
うまくぼやかせてもらえて。
次のお習字のコーナーにも出て。
「沼津壮太の恋」なんて、かわいい字で書いてました。
大泉さんは味のある字を書くよね。
先生にも「妙な魅力がある」なんて微妙なほめられ方をしていたけど。
「の」という字になぜか点のようなものが付いていたのを先生が指摘して
鮭の卵=イクラってことで落ち着くくだりは随分スムーズだったなぁ。
相変わらず、かわいい大泉洋全開だったけれど、スマートになったわ。
またテレフォンゲストに出てほしいなぁ。ないかなぁ。






























Posted by mome URL at 2006/01/13 19:14 | edit
小早川〜の番宣では唯一、大泉洋らしいポジションに立っていた(立たせてもらえた?立っていた?)と思います。
ほかは痛々しくてやっぱりちょっと厳しい。
絶好の球を投げているのに誰も打ち返さない感じがします。
あと、中途半端にオチに使われるのは、もったいない!
これで大泉洋を知らない人に好きになってもらえるのかなあ?と疑問に思いました。
ちなみに、録画したものを母親が見ているのを後ろから見ただけなんですが(笑)
スーパーニュースは真ん中あたり、4分間です。
「こたえてちょーだい」は、編集だけして見なさそうな予感がします。
>momeさん
Posted by ゆみぞう URL at 2006/01/13 20:51 | edit
痛々しい感じではなかったと思います。タモリさんのおかげで。
「大泉洋を知らない人に好きになってもらえるのか」って結構難しいと思います。
今、バラエティやドラマに出ているタイプの大泉洋が好きという人も出るでしょう。
あれだけ出ているんだし。
「どうでしょう」から入った人から見ると、あれで?ってなるかもしれないけど、
(パパパパ出演時のように…私はとても見ていられなかった)
違った魅力(面)を見出している(好んでいる)ということになるのかな?
と解釈することにしています。
あとはブームとして消費されないことを祈るのみ。