スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

EntryTop

ファン心理

今日はバイト。車で行ってきました。
帰りに音楽を聴きながら運転していて思ったことをちらっと。

iPOD nanoを買って以来、
最近聴いていなかった曲を入れて聴きなおしている。
今日かかったのはドリカム。
大好きな、冬にぴったりの悲しい恋の曲。
なんか、聴いていたら、
ファン心理って恋心と似ているのかな?なんて改めて思ってしまった。






前から水曜どうでしょうは好きだったけど、
ブログをはじめてから、すっかり気持ちが盛り上がってしまって、
ここ1年半は
どうでしょうファン、CUEファンとして生きているようなところがある。
中でもこの1年となると。まぁ。
すっかりファンになっちゃったなぁと。

タレントさん、俳優さんといった人は
あくまでも画面の中の人、舞台の上の人で、決して手が届くことはない。
それはわかっているんだけれど。

舞台のアンケートを読んでくれている映像を見たり、
ファンレターを読んでいるといった話があったり、
ラジオでメールが読まれたり、
何か番組で言っていることが自分と全く同じ意見だったり、
そんなことがあると、自分の気持ちが相手に通じているような気がする。

生で見たときにたまたま目が合ったような気がすると、
本当はこっちを見ていないのかもしれないけれど、とてもうれしくなる。
幸せな勘違い。

いつも気持ちが通じているなぁと実感できるわけではない。
今、札幌はどんな天気かな?っていうのはわかるんだけど
彼は何をしているんだろう?って考えても大抵わからない。
(ストーカーじゃないもん、当たり前)
天候とか距離とか、そういう物理的な障害のせいでわからないわけではなく。
そもそもの立場の問題。
電話をかけて「ねぇ、どうしてる?」と聞くことはできない。

あまり音沙汰がないと不安になる。
(安田さんのファンは大変じゃないかと、勝手に思ってる)
音沙汰があったとしても不安になることもあるし。
「それってどういうこと?」って確かめることができたらいいのに。

タレントさんはファンの気持ちをどれくらい理解してくれているのだろう?
ファンはタレントさんの気持ちをどれくらい理解できているのだろう?
きっとお互い半分くらいなのかな、と何となく思う。

いいファンでいたいわ。

EntryTop

コメント

コメントする

(パスワードを入力すると後で編集可能になります)
←内緒話

トラックバックURL

■トラックバックに関するお願い■
・トラックバックの際は記事の中にこの記事へのリンクをお願いします。
・リンクがないトラックバックは受け付けない設定にしています。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。