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週アス「進藤晶子のえ、それってどういうこと?」

週刊アスキーの「進藤晶子のえ、それってどういうこと?」を
立ち読みしてきた。

なかなか見つからなかったんだけど、
見つけ出したのは何てことない、旦那だった。(本当に目ざとい)
「あれ、週アスに大泉洋載ってるよ」

買おうかどうしようか迷いながら読んで、そのまま棚に戻してきた。
何となく。

髪の毛はまだアニーだった。

以下、ツボと簡単な感想。




まぁ、インタビューとしては今まで話してきたことを総花的に、
といったところ。

ツボだったのはこの辺り↓。
・どうでしょうの真髄は藤村Dの笑い声
・どうでしょうD陣のどうでしょうが終わってからしたかったことは
 どうでしょうのDVD化
 (それって、結局「どうでしょう」じゃん!)
 (まぁ、放送しながらDVD化は厳しそう)
 (来年はグッズはほどほどにしてほしい、D陣とは関係ないけど)
・出る作品が皆DVD化される「DVD王」
 (進藤さんネーミングだが、~王、って響きがカレー王みたいでいい)
・東京のドラマは1月クール限定
 (北海道から雪がなくなる頃には帰る)

東京のバラエティにはそれほど出ない、みたいな話には少しほっとしつつ。
女の子と手をつなぐためとか関係なく。
(あのくだりは子猫ちゃん悲鳴、だったのかしら?)

北海道でドラマはぜひ実現させてほしい。
HTBのスペシャルドラマは結構楽しみなのです。
来年はまた出てほしいわ。

これだけ(4ページ)のインタビューなのに、買わなかった。
もうすっかり雑誌に出ることに慣れてしまっていることを実感。

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コメント

先日は大変御世話になりました。ほんとうにありがとうございます!
あそこでお二人に会えてよかった!私、ラッキーでした。

さて、週アス、子猫としてはしっかりゲットしましたが
お察しのとおり、悲鳴でしたね。
正直「みんみん蝉」より厳しかったっす。
「否定」してないじゃないですか?彼女うんぬんを。
まあね、彼だって一皮剥けば、32歳の生身の男性ですから、
当たり前の話しなんですけどね.....

子顔ちゃんだって乗り越えたんですから
そのときがきたら、私もがんばって乗り越えます!

>まりえさん

私が「子猫ちゃんはどうだったのかしら?」とか書いているときは
大体頭の中にまりえさんがいます。
みんみん蝉より厳しかったのねぇ。なるほどなるほど。リアルだもんねぇ。
「そのとき」がきたら…乗り越えてください!応援し続けてね。

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