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どうでしょう祭・3日目(後編)

・夜ライブの前
スタンドで座っていたら、
うれしーが通路を歩いていて人だかりができているのを見つけた。
昼トークの最後に、大泉さんが見に行くと言っていたけれど、
うれしーも見てるんだなぁと思った。
アリーナにおりたら、うれしーの少し前に藤やんを発見!
遠巻きに見ていたら、私がいる方にぽっかりスペースができた。
どうやら進行方向にいた模様。
型抜きスタッフに何やら声をかけた後の藤やんに接触。
感激した。
でも、近くにいるときに限って、かける言葉が出てこない。
うれしーの方がすごい囲まれようで、
「うれしー、向こうにいるよ」と藤やんに言われたのが面白かった。

やった、藤やん見た!とか思って、うきうきと席に戻っていたら
小野優子アナが
「よしださん、ふじむらさん、間違えました、
 やすださん、ふじむらさん、ライブが始まりますのでお戻りください」
とアナウンス。
そのあとも
「あと3分です」
「Vあけで勝手にはじめさせていただきます」
なんて煽っていて、かなり面白かった。




・夜トーク
夜は2つの発表。
名台詞の発表方法があまりに仰々しくてくだらなさ全開。
安田さんの「やぁやぁ皆の衆!」(対決列島オープニングの格好)も
可笑しかったが、それ以上に
「第○位は!」

スポットライトで照らされる

その人がしずしずとマイクに出てくる

名台詞披露
という手順が可笑しかった。
「シカでした!」と力強く言い切ったうれしーは素敵だった。
大泉さんはTOP10に7つのセリフがランクイン。
そのたびにちょこちょこと細かい小芝居をしていた。
「一生どうでしょうします」は1位ではなかった。
さすが、というべきなのだろうか。
それにしても「おい、パイ食わねぇか」だったのは意外。
あの流れは確かに爆笑の連続なんだけれど、
セリフとしてそこまで愛されていたとは。
この辺り、交流あってこその発見。

ダジャレ部門の方は、ミスターダジャレ部門なのに、
「この方のこのセリフ」というフリは変わらず。
そこからしてすでにくだらない。
1位はやっぱり「ホー、チミンかぁ」。


・樋口さんオンステージ
アリーナに降りて聴いた。
WS&デビルマンは、やっときた!待ってました!という感じ。
思い切り「シ・ロ・イ・シ!」と入れたら
斜め前の人に「え?」って感じで振り向かれた。
ドラバラは見ない人だったのかな?
でもあの場で「夢もなーいー愛もなーいー♪」は入れられなかった。

最後の「1/6の夢旅人2002」は感動した。
藤やんはスタンドの声に感動して、スタンドを煽っていた。
ちょっとうらやましかった。
人数的には土曜日の方が多かったと思うけど、パワーがあったのだろうか?
それにしても藤やんの最後は嘘泣きだったのかなぁ??
安田さんの2002のノリは、ジャンボリーDVDで見たそのままだった。
ゆったり。でも楽しそう。

4人は丁寧にカーテンコールみたいなお辞儀をしてはけていった。
その姿が妙にかわいく思えた。
その後も続く歌。
最後まで歌えれば、それで満足だった。
出てきたらキリがなかっただろう、と今になって思う。
まさかミスターが泣くとは思ってもみなかった。
帰りの車の中で公式の日記を読んだときはびっくりした。


・車で帰る
札幌駅行のバスは大混雑。
でも、駐車場行は楽々乗れた。
帰り、トッピーに寄る。おいしかった。
札幌の回転寿司はいいなぁ。
車の中でサンサンサンデーを聞いた。
東京で前の週、聞こうとしていたから、セットされていた。

この夜は次の日が早いので早寝。
大浴場があるホテルに泊まっていたんだけれど、
祭が終わった夜もまだリストバンドをしている人を見た。
私はすぐはずしちゃった。

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