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私の残念物語

3泊4日で札幌に行ってきました。「CUE DREAM JAM-BOREE 2006」「CUE×PARCO SUMMER EXPO」を見てきました。 それについては、今週中くらいに、少なくとも後で見て自分が楽しめる程度の覚え書きを作っておきたいと思っています、が!

今日は、旅の中(?)で私の身に起こった残念なことを。




出発した日、18日の夕方。お茶をした後、地下鉄に乗り、降りようとしてカードを取り出したときに、あることに気付いてしまいました。普段、お財布のポケットに入れている、家の鍵がない……。

どこかに落としたと思ってブルーになりました。全く記憶がないのです。早ければ家の近く、遅ければ札幌で。手がかり0。旦那に言ったら怒られると思うと、連絡もできない。でも、最終的には連絡しないと家に入ることすらできない。あぁ!

結局、鍵の所在がわからないまま、次の日になりました。夜、電話がかかってきました。「怒られることしたよね」と。

家に鍵を挿しっ放しで札幌まで行ってしまったのです。ひどい。我ながらひどすぎる。旦那が帰宅した早朝まで挿しっ放しのままだったとか。

いわゆる鍵の形をしていない分、複製とかできなくて、かなり参っちゃっていたのですが、鍵自体はあるということで、少しほっとしました。

でも、私が帰宅するのは21日(月)、つまり平日です。旦那の普段の帰宅時間は早くて22時。一方、私の帰宅予定時刻は20時過ぎ。せっかく少し早めにしたのに、家に帰っても入れない。車の鍵も持ち歩いていない。
(結局、その日は早めに帰ってきてくれて+首都高渋滞でリムジンバスの到着が遅れて、鍵なしで家の前で途方にくれる、までは行かずにすみました。)

家の鍵がない、帰れないってことが、こんなに情けない気持ちになるものとは思いもしませんでした。本当にガッカリ。佐藤さんが部屋の鍵を忘れてしまったときも、こんな気持ちだったのかしら。

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