【月別アーカイブ】

 2006年12月 

presented by myhurt

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

EntryTop

ノルベサ

20061231115556
観覧車に乗ってみた。高いところ苦手な二人で。本日は晴天なり。
スポンサーサイト

EntryTop

お昼

20061230170310
西武の地下にある一灯庵で、スープカレーを。
クラシックのベジタブルを食べました。サラサラスープの香りが香ばしくておいしかった!

EntryTop

時計台

20061230165817
札幌に来ました。
雪が降ってて寒かった!

EntryTop

大忙し

明日から出かけるので,今準備で大忙し。

結局,実家には挨拶もなし。
いろいろし忘れたことがいっぱい。
それでも本屋に行って,マンガを買うのは忘れない。
昨日まで集中しすぎていて,その反動が今きている感じ。
機動戦士ガンダムさん (つぎの巻) PLUTO 4―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (4)

EntryTop

よいお年を

年内の仕事も終わり。
帰りにちょっと買い物に行ったら,結構な人出だった。皆さん,年越しのための買い出しかしら。私もそうだったんだけど(防寒グッズを少々)。

年の瀬だなぁと思うこと。
・パトカーが多い
交通機動隊っていうのかな?水色の制服に白のヘルメットをかぶった二人組がパトカーに乗っていた。その仰々しさにわらっちゃいそうになった。
・拍子木
さっき拍子木の音が聞こえた。私の子ども時代にも夜回りみたいのがあって,「火の用心っ!」なんて言いながら歩いたのを思い出した。今回,声は聞こえなかったけど。拍子木で注意を促す。風流さを感じた。


おそらく,明日からは携帯からの適当な更新になるかと思います。
1年間ご愛顧ありがとうございました。よいお年をお迎えください。

EntryTop

大雨

昨日の東京は記録的な大雨になった。
都内はすごい雨だったそうで。多摩の方も結構降って,夜中には稲妻も光っていて。でも朝になったらスッキリ晴れていました。

新築中の我が家は,月曜日にコンクリートを枠に流し込んだばかり。
雨が降ってるなぁ,大丈夫かなぁと思ったものの,もっと気になることがあった私は,家の様子を確認せずに帰宅。
旦那を車で駅まで迎えに行ったら「何で見に行かないの!」と怒られ(仕事中からずっと気にしていたらしい),現場に急行(といっても雨なのでそんなに急げず。夕方より激しく降ってた!!)。とりあえず,シートがしっかりかかっているのを確認する。
でも,旦那はまだ心配しているので,営業さんにメールで「大丈夫ですか?」と聞くことに。

今日,営業さんから電話がきて「大丈夫です」とのこと。
コンクリートの養生中の雨はかえっていいくらいだそうで。ネットとかで調べてみるとわかりますよとのことだったので,見てみたら確かにそう書いてある。
とりあえず安心しました。

【参考】
雨が多い季節、住宅の基礎工事のコンクリート打ちに影響はないのでしょうか : 住まいの相談室 : ホームガイド : YOMIURI ON-LINE (読売新聞)

EntryTop

11月総括

11月も記事は少なめ。
仕事をはじめて,完全にパワーダウンしました(記事数だけでなく,内容というか,書く気力が)。

もう,クリスマスも過ぎちゃって,12月とか1年とかを振り返った方がいい時期に入っています。そんないまさら感漂う中,一応11月のことも振り返っておきます(総括は後で自分で読み直すときに便利なのです)。




■アクセスが多かった日
11月14日。(なぜ?)
11月7日も比較的多め。


■検索
shinobiの「検索フレーズ(合計)」っていうので見たいのだけれど,エラーメッセージが出てしまって見ることができないので,「検索ワード(合計)」で。


1 20世紀少年 11.8%
2 最終回 10.0%
3 佐藤重幸 5.1%
4 20世紀少年 1.7%
5 enma 1.6%
6 note 1.6%
7 enma 1.5%
8 note 1.4%
9 22 1.4%
10 彼女 1.2%


相変わらず『20世紀少年』が人気で。白状しちゃうと,22巻買って読みました。あれで終わりってことはやっぱりないよなぁと。続きも出たら,とりあえず読むと思います。

『東京タワー』が検索上位に来ないあたり(感想を書いてないから当たり前なんだけど),いかにもって感じです。

『enma エンマ』(enmanoteから改題)の上映予定もとりあえず決まって,ほっとしました。レイトショーでホラー。しかも2月に。何だかコワイなぁ!


■私の11月
実家の引っ越しにかまけて,自分の誕生日はすっかり流してしまいました。引っ越しって疲れるなぁとつくづく。ほかのことが何もできなくなっちゃう。自分の家じゃないのに!
そんな中,ネコがまるで引っ越しなんてなかったかのように,仮住まい先に落ち着いてくれたのが何よりでした。今まで使っていたものに囲まれているからか,近所だからか。

『東京タワー』放送の日,私は旦那の従弟の結婚式に列席。終わってからも親戚の皆さんとしゃべり倒していた。仕事で来ることができなかった義妹ちゃんに電話したら,「東京タワー録画してますか?」と聞かれた。どうも,見たかったのに忘れてた様子。確かに録画していました。いつもお世話になりっぱなしだけど,たまには恩返し?大泉洋(CUE,どうでしょう)にはそんなに興味がないと思ってたのに。可笑しかった。


■コネタ
佐藤さんに関していえば…
「33歳のお誕生日おめでとう!」が大きなニュースになるのでしょうか。あとは,デジカメ購入?!

『魁!セレソンDX』にゲスト出演。ワルイ男役とでも言うのかしら。ほんの少しだったけれど,出てきた瞬間は爆笑しました(その歌とともに。…それが,それが,ラブ!)。

映画『enma エンマ』は2月24日から渋谷で上映予定と。前売券の発売がはじまっているようです(劇場窓口にて,特典はポストカード)。地元札幌でも上映されるといいなぁと,勝手に思っています。

舞台『宝塚BOYS』も発表になりまして。これ,とっても楽しみにしているんです。5月まで『HONOR』があって…大変だろうなぁとは思うのですが,楽しみ楽しみ(佐藤さんは期待を裏切らない)。

【参考】『宝塚BOYS』原作者の方のブログ↓
辻則彦 「岸部のアルバム」: 原作者として
男たちの宝塚―夢を追った研究生の半世紀 

EntryTop

年賀状

プリンタが使えなくなって,もう何ヶ月経つんだろう。父からも1台もらってつないだんだけど,やっぱり動かない。ケーブルを変えてもダメ。どこが悪いのか,正直よくわからない。
どうしても印刷が必要なときは,コンビニを使ってます。ネットプリント

そんなわけで,今年は年賀状を自分で印刷するのを諦めてしまいました。久しぶりに印刷会社に頼んで。

中学生の頃は,妙に渋好みだったので,父と同じ印刷会社に自分オリジナルの文面を注文していました。したらね,小学校の校長先生と全く同じになっちゃって。さすがにショックで,次の年から反動で毎年ミッフィーのハンコ+エンボス+ペンで色塗りと,手間をかけてかわいいのを作ってました。

今日,年賀状が届きました。
自分で素材探すより,でき合いのデザインを選ぶ方がストレスがたまるなぁと思っていたけれど,実際送られてくると何かうれしい。
ちなみに宛名は手書き派です。
いつもは30日くらいに印刷しているのが,もうできているので,今年は早く出せそうな気がします。
メリークリスマス!(←あえて,この話題で)

EntryTop

クリスマスイブ

軽く風邪ぎみです。
クリスマスだということで,特に変わったことをしていません。
いつもの日曜日と同じように,テニススクールに行って,昼寝して,お夕飯の買い物に出かけて。クリスマスらしいことと言えばチキンを買ったくらい。
買い物に行った先がとても混んでいて,売っているものもクリスマスらしいものばかりで,街の空気は感じつつ,今年も乗れず。とりあえず風邪を治したい。

EntryTop

基礎

今週から着工。
今日見に行ったら、基礎の枠ができてました。来週にはコンクリートを流し込むそう。家を作り始めたんだなぁと実感!

EntryTop

『歌姫』

東京セレソンDX
12月20日(水)
六行会ホール


来年夏に公演が決まっている『歌姫』のファンクラブ限定プレビュー(招待制!)に行ってきました。
初日ということで,観客の大半が関係者だったように見えました。そのせいか,平日だからか,集まりが悪かったような。でもはじまる頃にはほぼ席も埋まり,補助席に座る人も出ていました。

東京セレソンマガジンという,かなり大きいパンフをもらいました。宅間さんインタビューつき。お芝居の前に読んでも大丈夫なものでした(多少ネタバレ含む)。


■注意
まだプレビュー自体,公演中。
本公演は来年夏になります。
以後,ネタバレを含みます。
事前に情報を入れたくない人は,続きを読まないよう,ご注意ください!!






いつもと明らかに違う客層(おじさん方が多い,名刺交換してる…など)にとまどいながら,開幕(といってもはじめからセットは見えている)を待つ。5分前くらいに,注意事項の小芝居がはじまる(「演出上の妨げになるからね」というセリフが何度も出てくる)。これがいつも面白い。「~は演出上の妨げにはならないけど,気になるよね」とか,微妙にバラエティがある。

昭和の香り,地方(今回は高知),音楽(南国土佐を後にして),パンチききすぎなくらいの笑いのシーンとやや立ちすぎなキャラクタ,現在→回想→現在という流れ,ベタな結末。セレソンさん風味満載のお芝居でした。
すごいなぁと思ったのは西慶子さん(虎の子)。お正月にも不思議なダンスコントみたいなのを見たのだけれど,今回もかなり激しいキャラクタを演じていて。キレてます。
今回も主演女優が客演という形だったのだけれど,これがまたかわいくて,ぴったりで。よかった。

土佐弁なんてほとんど聞いたことがないけれど,意味はわかりました。
びっくりしたのが途中で「わやだ」と言っていたこと。北海道弁と同じ文脈で(調べてみたら,関西や名古屋でもいうようで。不思議な分布)。

結末は見えているんだけれど,泣けて泣けて仕方ありませんでした。二つ道があって,どっちも切なくて,きっとこっちに行くんだろうというところまでわかっているのに,それでも泣ける。自分でも何がツボだったのかわからないのだけれど。きっとストーリーでないところで刺激を受けているのでしょう。
切ないなぁ,と思いながら見ていると,最後救われる。救われるだろうとは思っているんだけど,やっぱり「よかった…」と思える。セレソンさんはそこが好き。

残念だったのは,今回はそれほど音楽が印象的ではなかったこと。いつも暗転のときの音楽がかなりココロに残るのに。と言いつつ,今も脳内BGMは「南国土佐を後にして」です。ペギー葉山,なつかしい(当然リアルタイム世代ではないけれど。子どもの頃の懐メロ番組でよく聞いたものです)。

今でも思い出して笑っちゃうシーンがあります。
おそらくアドリブのシーンなんだと思うんだけど。自分の好きな女の子が将来何になりたいのかな?というのを話していて。「何になりたいと思う?」「審判」「え?審判?何の審判?」「…………ゴルフ」「ゴルフ!?ゴルフ,審判いるの?何するの?」「審判いるよ…(説明)」「渋いな。全然知らなかった」みたいな流れで。
「審判」って何で出てきちゃったんだろう?しかも「ゴルフ」。何の脈絡もなく。その謎チョイスが可笑しくて可笑しくて。帰り,ちょうどホールの出口の階段でその俳優さんとすれ違ったのです。聞きたかったなぁ(会釈しただけ)。
こういうアドリブっぽいところがちょっとでもあると,俄然緊張感が出るので,私は好きです。毎回違う,ライブ感がお芝居にはほしい。

笑いの部分がちょっと濃すぎるかなぁなんて思ったりもしたけれど,帰りにはまた観たいなぁと思っていました。
これからまた変わっていくのでしょうし。夏に,また。楽しみにしています。


セレソンさんはその前に春にも公演があるので,そちらも楽しみ。
ほかにもテレビとかあるのでは?って気配を感じながら帰りました。

EntryTop

「温厚な上司の怒らせ方」

昨夜,テレビで見て気になったDVD。
妙に腹が立つ。そのありえなさが笑いを誘います。
買っちゃおうかなぁ…。

温厚な上司の怒らせ方
ビクターエンタテインメント (2006/09/22)
売り上げランキング: 16


【参考】ウケる日記

EntryTop

『魁!セレソンDX』DVD-BOX

東京セレソンDXの連続ドラマ,『魁!セレソンDX』DVD-BOXの予約開始とのこと。
こちらのサイト↓から登録できます。
東京セレソンDX『魁!セレソンDX』
1月21日までに予約登録すると,プレミア特典:東京セレソンDXの軌跡ブックレット(予定)プレゼントだそうです。

一応録画してあるし,佐藤さんの出番はお目当てとしては短いのですが,セレソンさんのDVDと思うと「それ魅力」。迷います。

EntryTop

『Presents ~合い鍵~』トークイベント

15分のトークイベントだったけれど,意外と長いなぁという印象(話し手もそう感じた様子)。ちゃんと映画についてお話を聞けて満足。
以下,ネタバレありなので,ご注意ください!

【追記】
プロデューサー森谷さんのブログにトークイベントの報告がありました。ネタバレなしで雰囲気を楽しめると思います。
こちら↓
料金1000円。Presents~合い鍵~公開中!安田顕さんとのトーク報告です|社長を。プロデュース





■トークイベント
順不同です。

・安田さんと森谷さんの二人でのトーク
・登場とともにかなりの拍手(でも「キャー!」という感じではなく)。安田さんは深々とお辞儀。
・「ここにいらっしゃる方は皆さん,私のことをご存知ということで。ホームということでいいですね?」にまた拍手。
・急にゴルゴルゴのような,ちょっとうわずった声でトークをはじめる(=ホーム仕様ということ?)。
・「15分間小声で話します」
・高いイスが用意されていたが「後ろの人が見えないと思うので」ということで立ったまま,15分くらいトーク。
・東京以外から来た方と問いかけたところ,関西の地名がちらほらと聞こえ,意外そうな様子。「北海道の方?」と聞いたところ,やはりいらしていて。
・安田さんのトークイベントは14分で完売。初日は15分だったとのこと。「タマテツに1分勝った。出番も1分ですけど。武士の一分(いっぷん)」という謎のダジャレを披露。
・安田さんの出番は計ったところ,45分中1分50秒。
・「8年と7時間という時間の重み」が今回の映画のテーマの一つで,その中で大切なキーワードになっている「密度」というのを言う大事な役。
・無類の不器用の安田さんは,美容師役ということで,いつもお願いしている美容師さんにお願いして,カットの基本を教えてもらった。くし→ハサミ→くし,と持ち替えるのがとても難しかった。
・本番でも実際に切る前に持っていたものを全てボロボロと落とした。それなのにOKが出て不思議に思っていたが,できあがりを見たらその辺はカットされていた。
・広末さんは顔がとても小さい(こぶし大)。鏡越しに話をするシーンなのに,後ろにいる自分の顔の方が大きい。
・森谷さんはジャンボリーを見に行った。「ジャンボリーを見に行った人」と聞いたところ,半分くらいが手を挙げた。
・森谷さんいわく,「大泉さんと森崎さんは『シムソンズ』,佐藤さんは『エンマ』,そして今回安田さんに『Presents 合い鍵』に出てもらったので,あとはリキオさんで,NACSコンプリートになる。コンプリートを目指している。コンプリート後は社長に出てほしい。」と。それに対して安田さんが「社長は普段から売り出し方が気に入らないと言ってますから」みたいなことを。
・森谷さんが初日の舞台挨拶を見た人のブログチェックしたところ「美容師役の人がかっこいい」という人が何人かいたとのこと。
・見るときに,無類の不器用の安田を思い出さないでほしい。笑っちゃうから。
・森谷さんは「感想をぜひ,ブログに書いてください」とのこと。



この後の映画の感想は,激しくネタバレを含みます。
ご注意ください!!










■映画感想
映画は45分と短いけれど,確かにちょうどいい長さ。

8年間積み上げていった時間を7時間で覆されたら……と思うと,何ともいえない。「密度」なんて言葉で片付けられてもなぁと思う。合い鍵を落とすというそれだけでプレゼントと感じられるようになったというのは,キッカケがちょっと唐突なように感じた。人の気持ちの切り替わりって,そんなちょっとしたことで起こるのかしら。劇的ではある。

髪を切った後,歩道橋の上で合い鍵を見ながら,もらったときのことを回想するシーン。広末さんの髪型で昔だということは表されている。でも旦那はそこに気づかず,話が切り替わったところについていくのに難儀したらしい。男性にはあの表現は厳しいのか。

別れ話をしている喫茶店にかなり見覚えがあったのでビックリ!(国立のask a giraffだった)
最後の方,彼の住所が三鷹市だったのを見て,妙に納得してしまった(ただ三鷹に「~町」なんてハイカラな町名はない,あとあの郵便番号は都内だった)。久しぶりに会った公園も,外苑風でそうじゃなくて。多摩人にとっては,ちょっとずつ「多摩」を感じる映画でした(変なところで気が散っちゃってるけど,旦那もそうだった)。


「21時からのデートムービー」というコンセプトのこの映画。主人公の気持ちはすっきりして終わるのだけれど,恋は修復されないので,クリスマスの恋愛映画として恋人と行くとビミョーな空気になるかも(ラブラブだという自信があれば全然平気かな)。女同士のクリスマス向け,かな。あれを見て,飲みながら恋愛を語ったら,かなり盛り上がりそうな予感です。

EntryTop

地鎮祭

朝一で実家に赴き,地鎮祭。
神主さんが女性だった。
カメラも携帯も忘れてしまったので,メーカーさんの記録用デジカメで記念撮影。

地鎮祭の後に,細々とした打ち合わせ。
ポストやメーター類,エアコンの室外機などの位置を確認する。図面ではちょっと目立つ位置にあったものを目立たない位置に変えるなどの説明を受ける。そういうのは自分ではなかなか気付かないのでありがたかった。
建物の位置を少し(10cm)くらいずらしてもらうという大変更も。

お隣からは境界の塀を変えたいと言われているそうで,その辺についても相談。
実際の土地,しかも更地で相談すると,イメージもしやすい。

無事に工事が進みますように。

EntryTop

おふろの王様 花小金井店

新しくできたという、おふろの王様花小金井店に、テニススクールの後に行く。
最近よくある1500m掘って出た天然温泉。露天にはかけ流しもあって、なかなかのお湯。不感温度風呂も薄いけれど温泉。日中だったせいか、空いていてよかった。
出入り自由の岩盤浴エリアがある。これがまったりマイペースで汗をかける。また行きたい。

EntryTop

映画

昼は井の頭公園近くのカレー屋で。食後、公園を散歩。紅葉が綺麗だった。園内のカフェでベトナムコーヒーを飲む。そして美容院でカット。なかなか行けなかった。土日に行くしかない。
夜は渋谷で映画。安田さんのトークを楽しむ。この辺については、週明けにでも。

EntryTop

クリスマスイブの過ごし方

今,私が一番気になっているのは「ロミオマシーンJ MELLOWで逢いましょう」。ライブです。クリスマスイブの。去年(メリーくちびる,だったっけ?)もクリスマスイブだった。
札幌でライブを聴くクリスマスイブなんて最高だと思うのだけれど,そうもいかない……。次の日は仕事です。残念。この時期になると,クリスマスソングと言えば聖闘士星矢の「ペガサスファンタジー」だよなぁとか,思い出してしまうのです。一度は聴いてみたいロミオマシーンJ。CD化されるそうなので,楽しみに待ちたいと思います。

きっと普通の日曜日のように過ごすんだろうなぁ。ケーキくらい食べるんだろうか。

【参考】ラジ魂!!

EntryTop

血の型

嬉野さんが公式サイトの日記で血液型の話をしているのだけれど,「血の型」と言われると何だか液体を思い浮かべてしまって,ちょっとこわい。

私はO型です。「O型だ,O型だ」と思っていると,だんだんそれっぽい性格になるような気がします。適当なことしちゃっても,「ま,O型だし」とか。O型っていうのは,割と相性とかそういうのを気にしなくていいようで,得だなぁと思うのです。
これがAB型だと,「二重人格?」とか,言われもないことを思われちゃうわけで。

血液型による性格診断みたいのを信じるかという問題は,その血液型について言われていることを自分が気に入っているかどうかなんじゃないかなぁ,と思ってます。何となく。

EntryTop

仕事の手本2007

日経ビジネスアソシエの増刊号『仕事の手本2007 全国主要5都市の働き方』に載っている,藤村Dのインタビューを読んできました。カラー2ページで,嬉野さんの一言(写真付き)もありました。
本のタイトルにあるように「仕事」という面からのお話で。その中に「無理しない」「好きなことをしているだけ」といった話がありました。仕事として,無理せずに好きなことをするというのは,本当に理想的なのだけれど,なかなかそうはいかないのが実状です。

『水曜どうでしょう』という番組は,いわゆる大人の事情に動かされることが少ないところがいいところなのかなぁと,改めて思いました。


【参考】
日経BP書店 書籍紹介-仕事の手本2007 全国主要5都市の働き方

EntryTop

「ハケンの品格」番宣 「Presents~合い鍵~」

普段は見ない「伊東家の食卓」を見た。大泉洋が出るというから。確かにゲストだったけれど,あまりに出ないのでびっくりした。トークあっての大泉洋なのに。

番組の最後にドラマの番宣が流れた。そこでは大泉洋が篠原涼子と何やら言い合いをしていた。とりあえずそれを見れれば十分。スーツ,スーツ。安田さんのシーンも見たかったなぁ…。
なぜかよくわからないのですが,旦那もこのドラマを楽しみにしているのだそうです(共演というところに興味があるらしい。一緒に出るシーンってあるの??)。


「presents 合い鍵」で安田さんが舞台挨拶をするそうなので,チケットをとりました。週末のお楽しみ。
BIGLOBEでは本編冒頭を無料配信しているようです。
公式サイトで安田さんのメッセージ(動画)をブログに貼れるよう,配布していたのでやってみました。

【参考】
presents 合い鍵: 追加舞台挨拶決定!!
BIGLOBE、広末涼子出演の映画「Presents~合い鍵~」本編冒頭を無料配信
安田顕さんからのメッセージです! posted by (C) 合い鍵:Presentsさんの動画

EntryTop

思わぬ費用発生

週末,久しぶりに打ち合わせをしてきた。そこで,追加の地盤調査をしたら地盤の改良が必要だということが判明したという報告を受ける。とはいっても,前から必要になるかもとは言われていたし,地盤改良といっても土を入れ替えるだけなのでそれほど大規模な作業ではない。費用も少し持ってくれるという。まぁ,必要だから…と思っていた。

今日,家に帰ったら営業さんから電話がきた。
解体をしたら,家の下から前の家の基礎が出てきたという。何だそれは!!実家は築浅の注文住宅だったと聞いている。その工事のときに基礎を埋めて,上に基礎を乗せたのだろうという。はぁ。びっくりです。
今日だけで4トントラック2台分の廃材(?)を運び出したとのこと。もしかしたら,明日の作業でまた出るかもと。
これは思わぬ出費。

これからもちょこちょこ費用が出てきたらイヤだなぁ…。
メーカーさんが悪いわけではないから,もう何ともいえない。

EntryTop

リコール

車メーカーからリコールの通知が来ていたので、ディーラーに行って部品交換してもらった。30分くらいで終了。
不具合があるのは困ったことだけれど、リコールを出すのも実はいろいろ大変なのを知っているから、ご苦労さまだと思う。
サービスで洗車してもらったのに、すぐ鳥の糞が付いちゃって、ちょっと残念。

EntryTop

解体

今週から工事スタート。まずは解体から。ほぼ毎日見に行ってみた。
今日見たら建物はなくて基礎だけという状態に。土地だけになったら、狭く感じた。

EntryTop

Side7のこと

安田さんのお誕生日でヘコイダー・フォーエバーな今日。
昨夜の『Side7』では年内で終わることが発表されたのだそうです。

『Side7』が終わるということについて,何か書きたいと思っているのだけれど…。なかなか感想がまとまりません。見切り発車で書いています。昨夜は書く気がしないと書いたのだけれど,今書かなかったら,私にとってこのスペースを持っている意味がない気がするので。




さて。
この間,ラジオは続けてほしいって書いたばかり。やはり私にとっては『GOLGOLGO』が終わる以上に大きな変化だと感じる。落ち着かない(だから書いているのかも)。


2005年の全国公演に向けて『NACS GOTTA ME!』が終わりました。そして今,来年の公演に向けて二つの番組が終わろうとしています(ほかは??)。

ラジオは大切な存在。
近況が本人の声で聴ける。メールを送ることができる。FMは特に,北海道の人たちを対象にしている分,素直な気持ちを聴くことができたのでは?(その分,東京にいる私はリアルタイムで聴くことが叶わないわけですが)。そういう意味で,ラジオを好んで聴いていた人はたくさんいるのではないでしょうか?

さらに個人的なことを言えば,佐藤さんの声や話し方が好きで。いわゆる「しげファン」になったのもラジオがきっかけでした。私はレギュラーのテレビ番組を追っていないので,ラジオがなかったら,佐藤さんのあのキャラクタに触れることもなく「あのハンサムって言われてる人」くらいで終わっていたんじゃないかと思います。
『R』を聴くうちになんかいいなぁと思うようになり,と思ったら降板してしまい,その後にはじまったのが『Side7』でした。私のしげファン心は『Side7』とともにあったようなもので。もちろん,東京にいますから,聴けたり聴けなかったりだったけれど,とても大切に思っていて。
あー。これから気持ちの拠りどころをどこにおけばいいんだろう。混乱中。


公演の準備をしっかりするために時間が必要なのでしょう。それは理解できるのです。
でもラジオ番組がなくなってしまうのは淋しい。
かといって,集客とか話題とかそういうことを考えれば,宣伝のためのテレビ出演をしなければいいなんてことも言えず。
体も大切にしてほしい。
ラジオ番組の代わりにテレビ番組が終わればいいのかと問われれば,Yesとは答えられず。


もし。もしもだけれど。
NACSさんのラジオ番組が東京ではじまったら…。うれしいですか?
声を聴けるってそれだけでうれしいと思えるのかな。私は正直,喜べるのかどうかわかりません。


ここまで書いてきてナンですが。
残念ながら,悲しいとか淋しいとか言っても何も変わらないのです。
そんな状況にもやもやする。歯がゆい。

これからも応援していきたいのならば,次に続く活動を見るしかない。それこそ仕事はラジオだけではないのだから。これから活動が続くからこそ,ラジオ番組が終わるのだから。
この状況がイヤならば,ファンをやめればいい。
でも私はたぶん,今ファンをやめることができない。ラジオタレントの佐藤さんだけが好きなわけではないから。目が離せないところだから。「なぜラジオ番組終わってしまうの!」という気持ちをどこかにぶつけたい気持ちはあるけれど。本人に言っても仕方ない。ぶつけるところがない。ただ,待つだけ。ただ,見るだけ。交代で話すような番組でもはじまらないかしらとか,期待してみる??

これをしたい!ってことが全てできるわけではない。優先順位をつけるといっても,自分の気持ちだけで選ぶことはできない。それはわかっているのですが…。やりきれない。

EntryTop

毎日書き続けること

最近,このブログを一生懸命書いていない日が増えている。ちゃんと「今日はコレを書こう」と思って書いている日と,とりあえず更新する日がある。
こうなってくると,ブログを毎日書く意味ってあるのかなぁ?と思ってしまう。毎日書く習慣さえつけば,やめづらくなっていいだろうと思って,毎日書いているんだけど…。もう一つのブログは毎日ではなく,週1回更新するかしないかだけど,一応続いている。このブログだって…毎日じゃなくても大丈夫なんじゃないかな?とか。


何か「書きたい」気持ちが小さくなっているのを感じる。

例えば。

『HONOR』の詳細が出たって「わーチケット取れるのかなぁ?」とか,北海道の話なんだねとか,公式サイトの座っている佐藤さんの上下ベージュの衣装はちょっとヒドイよねとか,思ったことは多少あるけれど,それで一つの記事にする気になれない。

tvkの『どうでしょうリターンズ』が先週とうとう最終回を迎えて,その日は札幌にいたから見たのは週明けだったのだけれど,見て感動して。私のどうでしょうは完全に1周したわけではないのだけれど,でも何か一段落ついたなぁと感じた。でも,それを一つの記事にする気になれない。

どっちとも私の気持ちを揺り動かしていて,本当は記録しておいた方がいいんだろうけど。何となく書く気がしない。
何だろうなぁ。

EntryTop

通勤風景

20061206224517
信号待ちの1枚。
いちょうが色づいてきました。もう冬。去年のファンミーティングの帰り、高速バスから見たいちょうが綺麗だったのを思い出します。

EntryTop

ファンミーティングに想う

まず,今年もファンミに参加できたことをうれしく思います。肝心なときほど,誰かのくじ運に頼っているような気がします。ありがたい。

さて。
ファンミの内容に関してはほかのブログさんでも書いてらっしゃる方がいるのでおまかせして。
ファンミに去年・今年と参加してぼんやり感じたこと,ファンとして思うことをいろいろ書いてみます。




■ハイタッチの記憶
去年のハイタッチはものすごく緊張した。
佐藤さんがあまり笑ってなかったこと,大泉さんが意外と笑顔だったことしか覚えていない。

今年のハイタッチでうれしかったのは,森崎さんが元気だったこと。
一番前で気合入れまくりでした。大きかったなぁ!
ちょうど森崎さんとハイタッチをした後で前がつかえてしまって。
気合入れているのを真横で見ることができた。ラッキー!

安田さんはかっこよかった。

佐藤さんを目の前にして,今年も妙にもたついてしまった。
手が温かかった。笑顔だった。見てくれてた。
去年より大きく感じた。私は去年と同じブーツだったんだけど…。
そうそう,衣装は去年の方がよかったわ。シャツが黒って。
あぁ,来てよかったなぁと思った(←単純!)。

大泉さんも笑顔だった。
近くで見るとかっこいいなぁと思ってしまう。大きいし。

音尾さんが…ものすっごい笑顔だった。笑顔力強すぎ!
あまりにガチ見&笑顔なので,目をそらしてしまった。(笑っちゃいそうだった)

そして女性陣。
あきちゃんには「おめでとうございます」と。「ありがとう」って言ってくれた。

で…ほとんど記憶にないオクラホマさんやら大下さん。
飯野くんは何となく印象はあるけど,くらい。

最後が社長。
なんかドシっといて。思わず「ありがとうございました」って言ってしまいました。
来てよかったなぁと思った直後だったからかしら。お互いに軽くお辞儀っぽくなってたかも。


■理想のイベント
ファンミというのは,ファンクラブ限定で,かつ抽選にあたった人が参加できるイベント。証明書のチェックもあるから,重複申込もできない。650人×5回=3250人。狭き門だと思う(けど,よく考えるとファンクラブの1割以上が参加できる計算なんだなぁ…)。ホテルの大宴会場とはいえ,普段のイベントよりは狭い会場。しかも,写真が撮れて,最後にはハイタッチができる。
こう考えていくと,ファンミすばらしい!最高のイベント!となりそうなものなのだけれど,その一方で「もっと!もっと!」と求めてしまう自分がいる。私は何を求めているんだろう?そんなことを考えた。

今年は去年と比べて,NACSさんたちが舞台に出ている時間が少なかったような気がする。長い/短いというより,満たされなかったという方が当たっているかも。

もうちょっと会場をまわってくれるとうれしかったのになぁ(鈴井さんが後ろを通ったときは全く気付かなかった…)。今年は佐藤さん,近くを通らず。

いろいろ工夫されたコーナーがあったのだけれど,それよりもただおしゃべりを聞きたかったなぁと思う。そういう意味では,去年の「ミスター残念ショー」は悪くなかった。一人ひとりが残念エピソードを発表する形ではあったけれど,ちょうどいい感じにおしゃべりのネタになっていた(ただし,私が見た回は佐藤さんが朝寝坊して遅刻した当日の昼だったので,ややマジ凹み風情で残念だった)。今年はそういう,皆がわーっと自由に話す時間があまりなかったように思う。まんぴんの時間帯がそうなっていればよかったんだけれど,あれは段取り&お約束って感じだったから,何だか。

本人を目の前にして話が聞けるのはうれしい。プラス,ちょっとしたココだけの話があるとうれしいなぁと思う。とはいっても,今はネットがあって,皆こうして書いちゃうもの。ココだけの話なんて無理なわけで。わがまま,贅沢,ないものねだり,かな。

たぶん,私の理想のイベントは…
タレントさん皆でのトークショー+少人数でお話(雑談)+歌
という形式です。

トークショーは今のファンミの半分くらいの規模ならなおうれしいけれど,今の規模でもいい。
雑談の方は1対15くらいで。質問コーナーとかそういうんじゃなくて,普通にお話してみたい。IGLOOではどの話が好きですか?(←これはいきなり斬り込みすぎか)みたいなガンダムの話もしたいし,お芝居の話も聞きたい。まぁ,無理とわかってはいるのですが。
あと,歌を歌ってほしい。歌手ではないのは重々承知なのだけれど。歌っている佐藤さん・大泉さん・安田さんはとても素敵なので,ぜひ。


■来年の公演
森崎さんから来年の公演(『HONOR』)について発表したところに飛んだ「全部行くよ!」(ニュアンス)という声。ちょっと考えてから「たくさんの人に見ていただきたい」「大切な人と一緒に」と返事していた。ただ「ありがとう」というのではなく,はっきり「たくさんの人に見ていただきたい」と言ったのはいいなぁと思った。実際問題として,全公演を観る人というのはまずいないのだろうけど。
そう思う一方で,東京だけでなく札幌で観たいという気持ちが強い。東京公演ははじめの方。3ヶ月の中できっとお芝居が変わっていくはず。終わりの方が観たい。矛盾しているなぁと思うけれど。
今回は森崎さんも「大切な人と」と言っていたので,誰かお友達を誘ってみようかと思う。まだNACSを観たことがない人を誘ってみたい。

唐突なのだけれど,できるだけ「困ったファン」になりたくないなぁと思う。
グッズもちょこちょこっと買って。
来年になるとまた,観劇マナーについていろいろ言われるのでしょう。ファン同士で声をかけあって気持ちよく観ることができれば,お互いに有益。なおかつNACSさんたちもきっと喜んでくれるはず。そう思っています。

今年は,NACSさんの公演がなかったので,意識してできるだけお芝居を観るようにした。思った以上に面白く,勢いづいていろいろ手を出した。比較的チケットが取りやすいものを中心に。その中で,自分の好みのお芝居のタイプがわかってきた。好きな俳優さんが特にいなくてもストーリーさえ合えばかなり楽しめることもわかった。
そう思うとNACSさんのお芝居はどうだろうなぁ…。どちらかといえば,俳優さんが好き。それぞれが一人のお仕事をした中で,変わったところってわかるのかしら。ストーリーは観なきゃわからない。ただ森崎さんの演出には期待している。笑いの部分にはぜひ佐藤さんらしさを。そんなところかしら。ものすごく期待しちゃってるところと,そうでもないところがあって,自分の中でもちょっと複雑なのです。


■歌と挨拶
歌はあるのかな?ないんじゃないかな?と思っていたら,あった。『ハナ』だったのに軽く驚き。最後の方を皆で分担して歌っていた。
去年は『Winter Story』だった。あの曲は大好き(『fallin'』の中で一番好きなのは『familia』だけど)。『ハナ』は好きだし,大泉さんはかっこよかった。だけど,こういうときは皆で歌う歌がよかったなぁと思う。今でも『Winter Story』を歌う佐藤さんが目に浮かぶ(前に出てきながら歌うところ)。あぁいうトキメキ,今年はほとんどなかったわ。

挨拶はアキちゃんの「顔と顔をつきあわせて」からはじまった「つきあわせて」シリーズが可笑しかった。そんな,ムダ毛処理してもらうほど近距離じゃなくてもいいんですけどね。
佐藤さんは「最近ありがたみを感じる」的なことを言っていた。皆から総ツッコミを受けて「年々」と訂正してましたけど。「最近」「今年」そんな実感が本当にあるのならば,それはそれでうれしいなと思った。「最後でしくった」なんていいながらくしゃっと笑う顔を見ることができてよかったなぁなんてことも思ったり。
大泉さんの挨拶が長かった。きっと言いたいこと,伝えたいことはたくさんあるんだろうと思う。今年は,あまり大泉さんのお仕事をちゃんを見ていない(いわゆる不祥事と関係なく)。tvkのどうでしょうリターンズが終わって,何か一段落ついたという実感もある。それでも応援したい気持ちはまだまだある。成長し続ける大泉洋に興味がある。誠実なお仕事を見せてほしいなぁと思う。


■希望
ファン心理というのは不思議なもので,たぶん大泉洋がローカルタレントでなくなったら魅力半減に感じると思う。FMの番組が終わってしまうのは本当に残念。その一方で映画やドラマに出てくれればうれしい。公演だってしてほしい。体にも気をつけてほしい。望みすぎとわかっているけれど。雑になってしまわないよう,大切に思える仕事に誠実に取り組んでその姿を見せてほしいなぁと思う。

これがまた佐藤さんだとちょっと変わる。映画はともかく,連ドラはいいのがあれば程度で十分。できるだけ舞台に出てほしい。NACSも客演も。ラジオは絶対続けてほしい。『Side7』は大好きだけど,別にガンダムと関係なくてもかまわない。少ししか聴けずに終わってしまったけれど『R』だって好きだった。とにかくラジオを続けてほしい。もうレポーターで復活はしないんでしょう(そういう役割は後輩のものになったみたい)。
佐藤さんに関してはローカルタレントでいてほしい,というより,佐藤さんの大好きな札幌で活躍してほしいと思っています。東京にはたまに来て,役者としていいお仕事をしていってくだされば十分。



…と,考えるとキリがないので,特にオチはないけれどこの辺で。
次はNACS TEN。楽しみにしています。

EntryTop

映画「エンマ enma」ほか

書くのが遅くなったけれど。
来春上映予定となっていた映画「enmanote」は予定が決まったようです。

題名もやっと(仮)が取れて,「エンマ」に。2月下旬より渋谷Q-AXシネマでレイトショー,だそう。
舞台挨拶とかないのかしら。
【参考】
エンマ enma - 映画作品紹介
Q-AX シネマ・上映予告(あらすじあり)



札幌からの帰りに『JUNON』の連載を読みました。
写真はいまいちだったけれど,森崎さんとの対談はなかなか可笑しかった。
大体,佐藤さんに恋愛を語らせると何だか「えー…」って感じなのだけれど,相手があの超ロマンチックな森崎さんだと,ギャップが大きくて大きくて。



アキちゃん結婚について「見てろ~~。いつか俺だって幸せになってやる!」とCUE DIARY。ぜひ。幸せになっていただきたい。
DIARYといえば,古いダイアリーが読みやすくなってうれしい。
CUEのサイトが新装オープンして,プロフィールなどの写真が新しくなり,ほっとしています。今度の写真はまだいいわ。

EntryTop

のんびり

テニススクールの後、軽く腹ごなしをして、今日は温泉に行こうと思い立つ。
前から気になっていた、藤野のやまなみ温泉へ。町営らしい施設だったけれど、お湯はなかなか!中でも内湯の源泉はぬるくてずっと入っていたい感じだった。
紅葉もそろそろ終わり。札幌はすっかり冬だったけれど、こちらも冬がくるんだなぁと思う。

EntryTop

TOP


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。