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ご挨拶

あと5時間弱で今年が終わります。
テレビのニュースでは
なまはげさんが「おー!」と子どもをおどかしています。
紅白がはじまりました。
大晦日です。

ここをご覧の皆様、ありがとうございました。
私は本当に一人語りで、コメントしづらいと思うのですが、
それでもたまに声をかけてくださる方がいらして、
うれしいなと実は思っています。

来年のことを話しても、もう鬼も笑わないでしょう。
そうだな。
どうでしょうさんやNACSさんや佐藤重幸さんを
ゆったりした気持ちで見ていきたいと思います。
「がっつかない」これが目標。
東京で札幌で、全国放送で、見ることができることに慣れていいと思う。
もっと落ち着いて、じっくり見たい。

このブログには、私が気になることが出てくるはずです。
ファンブログってわけではありませんから
(ファンが書いているブログという意味ではそうかもしれないけれど)
来年もどうでしょうさんやCUEさんの話題になるかわかりませんが
ご愛顧くだされば幸いです。






ここからは、実際お会いした方々へ。

今年はたくさんのブロガーさん(とそのさらにお友達?)にお会いしました。
「出会い」の1年といってもよかったと思います。
ありがとうございました。
旦那には「ネット友達なんて気持ち悪い」などと言われました。
普通に考えればね、私もそう思うもの。
でも、意外や意外。
出会いの先には居心地のいい空間がありました。
単に、リアルでは同じ話題で話せる相手がいないとか
そういう共通の話題で盛り上がれるってだけではないと思う。
何がその空間を作っているのかわからないのですが、
これからも大切にしていけたらいいなと思っています。

神出鬼没な私ですが、よろしくお願いします。
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【総括】2005年を振り返る

まだ12月総括もしていないのに何だけれど、
とりあえず今年を振り返っておこうかと。
明日は旦那も休みで大掃除だの何だので
おそらく自分の時間はそうないかな?と思うし、
今日・明日で何か衝撃的な出来事が起こるってこともないと思う。

それでは、私の2005年を振り返ります。
(かなり長いのですが、お付き合いくだされば幸いです)




■1月
・北海道で年越し
・しげ、ポリープを見つめる写真に爆笑
 この人、年末は何かしら治している印象が。
・救命病棟24時
 頑張って見た。「いいとも!」の新春祭にも出ていた。
・ネット碁
 ブームはすぐ去った。
・FAN TANのDVD
 くだらないけれど、いまだにいいと思っている1枚。
・「CUE DREAM JAMBOREE 2004」DVD
 こちらは文句なしにオススメの1枚。
・「銀のエンゼル」橋本で公開
・ブログ引っ越し
・「アルプス」&「ミハル」を観る(連投)

あぁ、このペースで振り返っていたらものすごく長くなるよ。
雑誌も随分あったんだね。
「救命」は、はじめものすごいテンションで見ていたような気がする。
でも連ドラは体質に合わないっていうのも、このときわかった。
1月に出たDVDはどれも素晴らしいと思う。
中でも「アルプス」は出色。
たぶんなんだけどね、しげの芝居のいいところは「わかりやすさ」だと思うの。
あと、異常に練ってあるところとそうでないところの濃淡が楽しい。
(気になる人はダメかも…と思うけど)
というわけで。ロックメン復活を強く希望しますっ!
(NACSで佐藤さん作のお芝居っていうのはあまり希望しません…)
今ね、もう一度「アルプス」を観たい気持ちでいっぱい。


■2月

・たこ星人パーカーを購入
 買ったことよりも、
 テニススクールに着ていったことに驚かれたのが印象的。
 今シーズンはまだどうでしょうパーカーの方しか着てません。
・しげ、ノロウィルスに感染しながらロケ
・「ハウルの動く城」を見る

2月も結構記事を書いているんだけれど、救命の公式サイトネタが多い。
あとは雑誌。


■3月

・「EZ!TV」
 キャスターとコメンテーターのおじさんコンビのコメントが軽く物議を醸した。
 今のタイミングで取り上げられていたら、あのコメントではなかったのでは?
 でもあぁいうのは「早い」ことに価値があるのだろうから。
・ベトナム旅行
 あのゴールのホテルを見たときは軽く感動。
 でもそれ以上に、カブ社会の現実にくらくら。
 ベトナムはおいしくて服が安く作れて最高だった。また行きたい。
・水曜どうでしょうDVD第5弾発売
・大泉さん「いいとも!」ご出演
 3月末はフジテレビジャックがあった。バイトを休んで見ていた。
 特に「いいとも!」は手に汗を握りながら見た。
 Mステをリアルタイムで見ていないので、最高の緊張だった気がする。

月末の大泉まつり状態がもう、かなり昔のことに感じられる。
どうでしょうのDVDを押しのけるくらいのインパクトがあった。
雑誌も随分出た。
写真・記事によって「買わない」選択が増えたのもこの頃だったかな。


■4月

・100%スープカレー
 1回しか見てない。もう1回くらい見てもいいと思うんだけど。
・ブログのカウンタが10万になる
 TB企画に参加してくださった方、ありがとうございました。
 おかげで行きたいところがいっぱいできました。
・「1/6の夢旅人 二度目のありがとう」発売
 新宿のインストアライブで初樋口さん。はまる。
・道新「NACSが行く!」シリーズ
 こういうの、またあるといいなぁ。
・「王様のブランチ」
 私の中で一番よかった紹介番組。
 錦糸町の稽古場にいるNACSさんたちをはじめて見た。
 今「COMPOSER」のDVDを見ると、ブランチを見たことを思い出す。
 でもね…なぜかビデオテープが見つからないのっ!

「COMPOSER」初日が4月末。
ものすごく緊張していたのを思い出す。
ネタバレを見ようかどうか、かなり迷っていた。


■5月

・「CUE FAN MOBILE」オープン!
 いまやもう、何か消さないとダウンロードできない状態です。
 待ち受けは佐藤さんなのですが、知らない人には「?」な写真です。
 (とても、この人のファンなの、とは言えない)
・音尾さん「望郷」
・「COMPOSER」札幌公演&カリー軒&HTB見学
・大泉さん「食わず嫌い」
・「COMPOSER」東京公演
・学会(神戸)
・BOSSトラディショナル発売電波ジャック

5月は「COMPOSER」を2回見たんだなぁ。
札幌は楽日。
行った日に食べて、見学して、観劇して、おしゃべりして。
次の日は予備校の授業で、ちっともゆっくりできなかった。
でも、あの日は大充実だったので、昨日のことのように覚えています。
厚着したつもりが意外に寒くて、
ちらっとステラプレイスを見たら欲しかった服がsaleで出てて買ってしまった。
折り畳み傘を買った。
カリー軒に行ったら、
東京から来たのに前日の公演チケットを落としてしまい観れなかった
という話を小耳にはさんだこと。
(そのチケットはオークションで数万円で購入したというのに驚いた!)
HTB見学。そのとき両Dはどうでしょう本の会議中。
偶然会えたのはやはり土井P。
ペコちゃんで待ち合わせ。
はじめて会ったとは思えなかった不思議な時間。
「COMPOSER」をはじめて観た。
えらく感激している人と会ったら何かくすっときた。
観劇直後なのに(だから?)何となくお芝居の話ができなかった。
グランドホテルのシングルはよかった。
青汁どーじょーは微妙な味だった。
もう、いろいろ覚えているんだけど、
何より心に残っているのはカーテンコールのときのNACSさんのお顔。
DVDでは袖に入ってからしかちゃんと映っていないんだけど、
舞台の上でしげさんが銀の紙ふぶきを仰ぎ見て笑ってた。
今日はいいお芝居を見ることができたんだなぁ
とあのとき、何となく、思った。

もっと観たいと欲が出てきていた東京公演。
当日券に並んで前から5列目で観劇。
あれもとてもよかった。
複数回見るなら、一度くらい思いきり前でもいい。
感じるものが随分違うんだなぁと思った。


■6月

・どうでしょう祭詳細発表
・DVDレコーダー購入
・ズームイン→NACSのNo.1ハンサムは佐藤重幸なのか?問題
・東京近郊オフ会
・お大根様発売
・「COMPOSER」名古屋公演、初ラディッシュ
・ブログ1周年

6月は随分バランスがいいというか何というか。
「どうでしょう祭」だ「COMPOSER」だとチケット取りにドキドキだった。
オフ会は不思議な感じで。
ブログのイメージそのものな方もいればそうでない方もいて。
で、ほかのイベントでばったりお会いしちゃったりするのよねぇ。
名古屋公演は日帰りでした。
急遽行くことになって、行きは高速バスだもん。
ドキドキだった。
ブログ1周年アンケートでは
「いつの間にしげ(佐藤重幸)ファンになったんだろう?」が45.3%。
いつの間にか佐藤さんファンだと認知されるに至った1年だったのかな。


■7月

・どうでしょう班新作撮影の旅に出る
・「週アス女子部」に「イケメン」佐藤重幸登場
・しげ、3リットルの水を飲んで熱を下げる
・ファンの呼称は?
 「子虎」から広がる呼称ブーム。
・プラッと沼津までお茶に行く

7月は結構地味だった。
CUE周りより、お風呂ブームで。
佐藤さん本人が、「しげ国民」と名づけたというのに、
今年が終わってみたらしげファン=「子残念」になっていた。
ちょっと残念だったね。
佐藤さん単独記事のスタート的存在だった週アス。
週アスと佐藤さんをつなぐものは…ホビー(ガンダム)??
そして夏に突如はじまったプラッとお出かけ第一弾。
静岡までお茶を飲みに行くって…楽しいの。結構。


■8月

・夏期講習でやさぐれる
・「六月のさくら」tvkで再放送
・ガンダムミュージアム
・東京セレソンDX
・大泉さん「ゴチ」
・音尾さん「秘太刀馬の骨」
・「COMPOSER」凱旋公演

8月は、
ガンダムミュージアムに行ったり、東京セレソンDXを見たりと
佐藤さんオススメに従ってみた月でした。
(一緒に行ってくれた子猫・ないしマニアさん、ありがとう)
ファンクラブ会報で秋のドラマや来春の舞台のことが出たのもこの頃。

そして。
凱旋公演に誘っていただいて、日帰りで見に行きました。
凱旋初日の昼公演。
ブログには書いていなかったので、以前ほかに書いていた感想をここに転載。

---
音尾さんのセリフ飛ばしにまずびっくり。
でもきっちり修正。
皆も集中力を欠くことがなく。

(略)

とにかく笑いすぎない観客。
(一部、ここは笑いどころと準備してる人もいた気がするけれど)


一人ずつ挨拶があったのはちょっと驚き。
「ただいま」と言われたけれど「お帰り」とは言えなかった。
自力でチケットを取ったわけではないので実感がなかったし、
私に向かって言われた言葉ではないと思ったから。
気持ちとしては
帰ってきてまたこうしてできてよかったね
って思った。

あのあっさりしたカーテンコール。
忘れられない。

はじめは厳しめの表情だったけれど
挨拶自分の番になったのになかなか第一声が出ないしげ。
(安田さんの一言めが出ないのとはだいぶ雰囲気が違い)
忘れられない。

「余韻もへったくれもない挨拶」って言ってたなぁ。
本当にそう思う。
---

見終わった後はほっとしてしまった。
無事凱旋公演が始まったんだなぁと。
よほど緊張していたんだと思う。
東京タワーを見て本当にほっとしたのを思い出す。


■9月

・「COMPOSER」クローズドサーキット
 そして終わった後の大挨拶大会。
・再び名古屋にプラッと
・鈴井さん「銀のエンゼル」DVD発売記念トークショー&握手会
・「NACS GATTA ME!」最終回
・もぎたて祭
・映画「サマータイムマシンブルース」

クローズドサーキットは見ている途中から、
「COMPOSER」がもうすぐ終わってしまうんだなぁという気持ちが強くなって、
何だかそっちの方で感動してしまった。
中継が終わって鈴井さんが出てきて少し話しはじめたら
また中継画面が戻ってきて。
札幌のお客さんが立って拍手をしていた。
DVDにはそこまで入れて欲しかった!(特典映像でいいから)
札幌であぁいう形で迎えられたのがとてもうれしくて。
最後、東京で観ることができてある意味とてもよかった。
分相応なところで観ていたと思う。

「NACS GATTA ME!」が終わってしまうというのはショックだった。
今となっては「ハナタレ」も5人揃わない。
終わるものがあればはじまるものがある。
佐藤さんが水曜「R」を卒業して「side7」がはじまって1年少し経って、
「終わる」こと自体は悪ではないと思う。
でも、失うものがある分、やっぱり得るものがほしいな。
もう少し時間が経たないと、得るものがあったかどうかわからないけれど。


■10月

・またプラッと静岡で小粋なランチ
・ダイアログ・イン・ザ・ダーク
・森崎さんご結婚
・どうでしょう祭(函館・ニセコ観光)
・「1リットルの涙」スタート!
・ブログのカウンタ20万を超える
・パソコン故障

やっぱり10月はどうでしょう祭。
あの広い会場で、待ち合わせをしなくても出会ってしまったり。
雨が降って寒かったなぁ。
でも毎日見た花火。
先日の大泉さんのラジオでの発言ではないけれど
何となく夏だったと思ってしまう。
とても楽しかったんだけれど、
昨日のことのように思い出すというのとはちょっと違う。遠い日。

「1リットルの涙」はだんだんトーンダウンしました。
まだ見てない回もあります。
最終回は最後10分(長かった分)は録画できていません。
何か、原作と違うってガッカリするくらいなら、
原作は読まない方がぼんやり楽しめるんじゃないかって気がしてきた。
活字人間なせいか、いつもがっかりするもの。
でも、佐藤さんの頑張りをきちんと見ないと。
そのうち全体を見直したいと思います。
「1リットルのしげ」的見方にならないよう、注意しないと。

ダイアログ・イン・ザ・ダークはぜひ、多くの人に体験して欲しい。


■11月

・しげ「20世紀少年」新刊発売コメント
・スポーツクラブ入会
・しげ、誕生日に社長に怒られる
・ガンダム展
・「Side7」公式サイトOPEN
・学会(仙台)&ガンダムバーでのゆかいな夜
・古筆ブーム
・新しいバイトを始める

だいぶ佐藤重幸カラーの強かった11月。
ガンダムが生活の一部になってる!?
ブログには書いていないけれど、
夏に録画したガンダム3部作はときどき見返しています。
で、今はテレビ版が見たくて仕方ない。
映画はダイジェスト過ぎる気がして。


■12月

・CUE FAN MEETING
・おおいずみんみん蝉
・ウーエン・イ・ウースト トライアル公演
・おかしなふたり写真展+マンモス

12月も大泉さんは随分テレビにご出演。
みんみん蝉だけじゃないもんねぇ。
でもそれをいちいち見てしまう。
しげさんのドラマよりある意味気になる。何だろう。

でも何といってもFAN MEETINGかなぁ。
佐藤さんが私の席の後ろを通っていきました。
ご本人を目の前にしたときの緊張感ったら、なかった。
あぁいうときにしっかり「頑張ってください」とか言えたらいいのに。
歌の時間がもっとあったらよかったなぁ。
「残念」の時間はもう要らないけど。
来年はまたJAM-BOREEがあるということなので、楽しみにしています。

もう一つ、
12月に降ってわいたようなびっくりニュース(?)もあったけど。



というわけで。
CUE関連を中心に振り返ってみました。
残すはカウントダウンのみ。(GOLGOLGOは生放送だっけ?)

来年は、少し我慢できる人になりたいと思います。
もう少し幅を広げながらも選んでいきたい。
NACS関連だからって何でも!ってがっつかないようにしたい。
それをしたら私はたぶん息切れしてしまうと思う。
もっとゆっくりずっと、NACSさんを見ていたいなぁ。

って長すぎたなぁ。あぁ大掃除が…

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大掃除…の息抜きに

大掃除をちょこっとはじめたものの、
ガス台とシンクを綺麗にしただけですぐ倦んでしまいました。
水回りはまだやる気が出るのですが(ぬるぬるとか苦手っ!)、
あとは本当に面倒(ほこりでは死なない、とか言いたいくらい)。

で、気分転換にっ。
家の中に溜まってしまった要らないものを処分してきました。
・パソコン(たぶん動かない)
・ディスプレー(ブラウン管・巨大っ)
・キーボード
・マウス(光学式なわけがない)
・CDラジカセ(使えるのか??)
・CDラック
・写真たて
・ミントンの置時計(会社の何かの記念品、らしい)
・掃除機

このうち、掃除機が古すぎるという理由で(1996年製らしい)
また我が家に帰ってきてしまったのだけれど(車の後部座席に放置)
あとは一応引き取ってもらえて。
しめて1,300円。安っ。
でも粗大ごみの処分費用を考えればねぇ。素敵だわ。

で、
結局これで午後をつぶしてしまったので、家の中の掃除は進んでいません。
明日は頑張るぞ…たぶん。

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「なるほど!ザ・ワールド」年末の祭典スペシャル(追記)

フジテレビの番組サイトをちゃんと見ていなかったので
番組がはじまってまずびっくりした。
第1問がいきなり大泉さん。

もう、年賀状を印刷している場合ではない。
しかも地震!(東京も結構揺れた)

以下、感想。(まだ番組中だけれど)
内容に触れています。
忘年会だったからまだ録画を見てないの、なんて方はご注意を!




大泉さんは
「中国13億人! 天才ちびっ子に大挑戦!」というコーナーのリポータ。
本人も「洋ちゃん」といい、ナレータも「洋ちゃん」という。
はじめのパクリ自己紹介(?)のネタ元を知らない私は
またいつものキャラ作りか?とドキドキしてしまった。

天才ちびっ子の一人目は、バイク曲乗りの4歳の女の子。
いや、すごいね。
大泉さんも挑戦!なんて。
確かに大泉さんはバイクの経験は豊か、といえるかも知れないけれど、
それはカブ限定だよ。
「ベトナム」の映像が少し出てきたのは可笑しかった。
挑戦用に出てきたのはものすごく小さいバイク。
曲乗りどころか、立つことさえできない。
笑われてました。

次が問題。
小学生151人でする、中国ギネスに載るワザとは?
答えは「縄跳び」だったんだけど(あっさりネタバレ)
その形が何とも。予想外だった。
150人で75本の縄をまわし、一人が跳ぶと。そう来たか。
大泉さんはこれにも挑戦。
でもいきなり75本の縄を跳べるわけもなく。
緑のジャージにお召し替えして練習をする。
(もちろんジャージの裾はズボンにイン!)
少しずつ縄を増やしていって、とうとう75本に挑戦する頃には夕方に。
そして!
24回跳びました。
すごいなぁ。何か普通に感心してしまった。
(画面右下で洋ちゃんマスコットが回数をカウント。
 ずいぶんお可愛らしいマスコットになっていた。)
最後に子どもにもみくちゃにされるんだけど。
その一瞬のお顔。
いや、久しぶりに画面の大泉洋がかわいいと思ってしまったよ。

ここで終わり。
あれ?
パンダはどこ???
もう1回出るのかな?

【追記】
19:53ごろ(CM明け)、パンダと触れ合う大泉洋さん、出ました。


「大人じゃん」
本当にパンダの赤ちゃん(2歳)は大きかった。
それをこわごわと後ろからなでる大泉さん。ややかたまり気味。
と思っていたら、かまれそうに。
かまれてはいないように見えたけど?
いや、短かった。

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DVD「COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ」感想・グルメバトル編

TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ

ちゃんと発売日に届きました。
amazonさんも捨てたものではありません。
あ、さて。
昨夜ようやく、全編見通すことができました。
ボリュームたっぷり。
感想はもう、いろいろあるんだけれど、
今日は特典映像の方の「グルメバトル」の感想をちらっと。




各公演の楽屋でこんなバトルが開催されていたとは…

非常に「おにぎり」的なバトル。
5人のうち3~4人しか食べられない。
公演地の名産といっても、
なかなか難しいところがいくつかあったように感じる。
特に東京。
もっと東京的な料理でもよかったんじゃないの?
寿司とか天ぷらとか、東京でおいしいものが食べられるのってあると思う。
池袋で済ませようというのが…

異常に勝負強い音尾さん。
意外とちゃっかり勝っている安田さん。
食べたがりな森崎さんと大泉さんはまずまずありつく。
そして…
食べられないことに「なれっこ」になってしまうほど負け続けた佐藤さん。

これ見て、「あぁ、やっぱりしげ残念だ」と思った人、
何人いるんだろうねぇ。
いっぱい、いっぱいいるんだろうなぁ。
でもね。
同じ食べられないところでも、
残念なところと残念じゃないところがあると思うの。
(その辺は私なりの「残念」観があるから…年内にまとめてみたいところ)

全体的に笑っちゃったけれど、
食べ物の好き好きが何となく見え隠れするところがよかったなぁ。

やっぱり香川に行ってうどんを食べてみたい。
先日、山田屋さんのうどんをいただいて食べたんだけど
家で適当に作って食べてもあれだけおいしいんだもんねぇ。
お店で食べたらどれだけおいしいんでしょう。
山越が気になる。食べたーい。
(このDVDを見て、翌23日にはうどんが食べたくて仕方なかった)

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ファン心理

今日はバイト。車で行ってきました。
帰りに音楽を聴きながら運転していて思ったことをちらっと。

iPOD nanoを買って以来、
最近聴いていなかった曲を入れて聴きなおしている。
今日かかったのはドリカム。
大好きな、冬にぴったりの悲しい恋の曲。
なんか、聴いていたら、
ファン心理って恋心と似ているのかな?なんて改めて思ってしまった。






前から水曜どうでしょうは好きだったけど、
ブログをはじめてから、すっかり気持ちが盛り上がってしまって、
ここ1年半は
どうでしょうファン、CUEファンとして生きているようなところがある。
中でもこの1年となると。まぁ。
すっかりファンになっちゃったなぁと。

タレントさん、俳優さんといった人は
あくまでも画面の中の人、舞台の上の人で、決して手が届くことはない。
それはわかっているんだけれど。

舞台のアンケートを読んでくれている映像を見たり、
ファンレターを読んでいるといった話があったり、
ラジオでメールが読まれたり、
何か番組で言っていることが自分と全く同じ意見だったり、
そんなことがあると、自分の気持ちが相手に通じているような気がする。

生で見たときにたまたま目が合ったような気がすると、
本当はこっちを見ていないのかもしれないけれど、とてもうれしくなる。
幸せな勘違い。

いつも気持ちが通じているなぁと実感できるわけではない。
今、札幌はどんな天気かな?っていうのはわかるんだけど
彼は何をしているんだろう?って考えても大抵わからない。
(ストーカーじゃないもん、当たり前)
天候とか距離とか、そういう物理的な障害のせいでわからないわけではなく。
そもそもの立場の問題。
電話をかけて「ねぇ、どうしてる?」と聞くことはできない。

あまり音沙汰がないと不安になる。
(安田さんのファンは大変じゃないかと、勝手に思ってる)
音沙汰があったとしても不安になることもあるし。
「それってどういうこと?」って確かめることができたらいいのに。

タレントさんはファンの気持ちをどれくらい理解してくれているのだろう?
ファンはタレントさんの気持ちをどれくらい理解できているのだろう?
きっとお互い半分くらいなのかな、と何となく思う。

いいファンでいたいわ。

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年賀状

今年も残すところあと1週間。
クリスマスだけれど、ごく普通の日曜日として過ごしました。
つまり、テニス+ジム。

やっと年賀状の準備を。
まずフリーの素材をダウンロード。
文字はもちろん(?)、どうでしょう祭で買った「朗太書体」で。
と思ったんだけど…
朗フォントはぽてっとしているので、
住所や名前を書くとどうも読みづらいような気がして…
住所や名前といった小さい字の部分のために、
また手書きフォントをダウンロードして、
なんとか完成しました。
かなり和風な感じに仕上がって、一応満足。

年賀状用の雑誌(素材集)を買った方が早いと毎年思いながら、
この作業を繰り返しているような。
もう疲れてしまったので(って1時間もかかってないんだけど)
印刷はまた明日に。




年賀状で一番時間がかかるのは宛名書き。
それこそ、パソコンで管理して印刷って方が多いと思うんだけれど、
どうも抵抗があって。
(もらう分には、あぁ、そういうタイプなんだな、と思うだけだけど)
あと添え書きは時間がかかる。
今年1年何があったかな?なんてその人のことを思い出しながら書くから。
それが結構楽しみだったりします。

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奥多摩温泉もえぎの湯

今日はクリスマスイブ。
街は激混みだろうと思いあえて山へ。
前々から行きたいと思っていた、
奥多摩の「もえぎの湯」に行ってきました。

青梅方面から行くと、奥多摩駅の少し手前にあります。
ちょっとわかりにくいところ。

お風呂は内湯と露天一つずつで、それほど大きくありません。
ロッカーも70くらいしかないし。
人が多かったら辛そう…
でも空いていてからとても快適!

内湯が温泉で、露天は普通のわかし湯。
温泉の方は入るとお肌がちょっとぬるっとする。
無色透明なんだけど、ちゃんと温泉。
それよりも気持ちよかったのが露天風呂。
川沿いにあって、下には多摩川が流れている。目の前には奥多摩の山並み。
小さい頃から長い休みといえば奥多摩に来ていた私には
とても馴染めるお風呂だった。
ゆず湯で、風が吹くとゆずの香りがふわーっとするのもよかった。
(もちろん入浴剤ではなくて、本物のゆずがいっぱい入っている)
植木にもゆずがあったのがちょっと面白かった。
そこから取って入れているわけではないと思うんだけど。
露天風呂でゆっくりぼんやり。
外が涼しいからいくらでも入っていられる。
いやぁ、よかった。また行きたいわ。

その後、奥多摩湖をちらっと見て、
帰りにうどん屋さんで遅めのお昼をいただきました。
鴨足草(ゆきのした)

とても雰囲気のいい場所にあります。
この写真↓の左側にひっそりある古民家風の建物がうどん屋さん。
数馬峡


お食事うどん

「ずり出し」といって、薬味と醤油でうどんをいただきます。
東京にもそういうスタイルがあったのねぇ。
讃岐うどんとはまた違って。
のどごし系ではなくて、遊びのない小麦粉の味がします。
すいとんみたいな。
内装も雰囲気いいし、おいしかった。
ちなみに、このうどん屋さんに「もえぎの湯」の割引券があります。
東京から行くなら、鴨足草→もえぎの湯、というコースもいいと思います。

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渋いクリスマスイブ

20051224140000
奥多摩に来ています。
さすがに空いてる!

歩道に雪がありました。
今の気温は2度。
東京都内とは思えません。

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tvkでドラバラ

tvkのどうでしょうリターンズではさきほど、コスタリカが終わりました。

その直後、年末年始に放送される「ドラバラ鈴井の巣」の番宣が。
ホワイトストーンズ1の記者会見のくだりが少し。
あの記者会見、ものすごく好き。

DVD持ってるのにねぇ。
きっと見ちゃうと思うわ。

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見つけた

20051223163608
近所のツタヤにも「COMPOSER」がありました。
普通に買えるのねぇ。

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ウーエン・イ・ウースト トライアル公演

昨夜、ウーエン・イ・ウースト(トライアル公演)を観てきました。

まだご覧になっていない方には、サイトのチェックをおすすめします。
特に、「登場キャラクター」を。
といっても私は見ないで行ってしまいましたが…

以下、感想。
(激しくネタバレを含みます。ご注意を!)
(途中、結構イヤな感じになると思います。ご注意を!)






全体的な雰囲気は、
"Physical Theater"という言葉とメンバーから想像したとおりのものだった。
そして、前評判やネタバレの感想などを読んだり、
すでに観た人から話を聞いたりしてから行ったので、
それほど「ガッカリ」感はなかった。
日々進化を遂げているのかしら?

音尾さんのファンにはいいんだろうなぁ。
安田さんの使い方を私はどうこう言わないわ。
森さんの動き(特にはじめの方)は、筆舌に尽くしがたい。
人間ってあんな風に動けるのだろうか。
あれはすごい。ほんとに。

ダンスについては、わからないので何とも。
前や横の席の方は随分盛り上がって楽しんでらしたので、
よかったのでしょう。きっと。

笑っていいかわからないシーンがいくつかあり。
中でもタイムマシーンの造形(?)はどうしたものか。
思いきり笑うべきなんでしょう、きっと。

途中、アニメネタが唐突に挿入されているんだけれど、
ネタが絶妙に古くて、観てる人がポカーン状態。
あのチョイスは一体。

衣装は…どう作っても難しいと思う。

全体的に、もう少しセリフをゆっくり言ってもいいような気がします。
まくしたてているような印象が強かったので。
特に安田さんのセリフはゆっくり聞きたかった。

カーテンコールの後、各団体代表者からのご挨拶がありました。
最後に音尾さん・安田さんから。
安田さんのときに、後方から「やすけーん!」という男性の声が。
音尾さんはかなりいいお顔。
安田さんは、音尾さんに「暗いよ」なんてツッコマれつつも
笑顔でご挨拶。
本公演のチケット、あるそうですよ。


さて、感想。
(ここからイヤな感じになります、たぶん。)



どこが「ウーエン・イ・ウースト(東の島)」だったんだろう?
日本で公演していること以外に、
「東の島」というタイトルをつけた意味が見つけられなかった。
月がいう「東へ」っていうのがそれ?
東にはロボットの国があって、それは日本を暗示しているの?
(とてもそうはみえない)
タイトルはもっとしっかりつけるべきだと思う。


次は難しい問題なんだけれど、
日本とデンマークではアンデルセン童話の普及の度合いには差があると思う。
その一番微妙なところをついてしまったんではないだろうか?
「ナイチンゲール」。
この話を知っていて観ている人がどれくらいいるのかしら?
ちゃんと説明があってよかったけれど。


あと、これは細かいことかつ激しいネタバレになるんだけど、
月がマザコンで、お母さんである地球の重力から離れられない、
ってことになっているんだけど…
恋した相手が地上にいるロボット女神で、
月がお母さん=地球の重力から離れられないのって、
あまり障害にならないのでは?
相手が地上にいるなら、重力に身を任せてしまえばいいのに。
月としては存在できなくなってしまうけど。
月が恋をするんだけれど相手に近づくことができない、っていうのは
「絵のない絵本」に出てくるんだけれど、
それは観ている人がどれくらい知ってるのかしら?
相手が人で、自分は毎日その人の部屋をとおりかかる月で、
月というのはまわるものだから、その人のところにずっといられない、
といった話。
お母さんを地球にしちゃったことで、説得力に欠けてしまったような。
あと、「私は惑星」って言ってたような気がする。
安田さんの言い間違いならいいんだけど…衛星だよね。


途中に出てきた音尾さん演ずるハンスが言う
何事も中途半端にしてきた、この旅ももうやめだ、
みたいなセリフ。
あれ、何だろう?
どさくさに紛れて任務を遂行してしまうのであれば、
あのセリフは要らないと思う。
ダメだった自分を克服するっていうモチーフはあまりにありがちで
ただ入れるのでは陳腐化する一方では?
今回のお話なら、そういうのはなしにして、
あくまでもファンタジーとして見せた方がいいのでは?
ヒーローはヒーローで。


ラップのこと。
歌詞を出すなら出していいんだけれど、
1回目のときみたいに、背景にこっそり出せばいいと思う。
人力テロップは笑いを誘うわ。
で、歌詞が結構壮絶でねぇ。なんだかなぁ、と思ってしまった。
ストーリーとは合っているんだけど、
芝居のセリフとのテンションが合っていないような。


歌のこと。
下手だとは思わないんだけど(かわいいし)。
歌詞が聞き取れないことが多かった。
これがちゃんとしていれば、ストーリーってもっとわかるんじゃないのかな?


今日の道新に書いてあるようだけど
「東京でダンス・ミュージカルに客演中」っていうのが
的確な表現なんだろう。
高所恐怖症の月というキャラクターは
演出家が安田さんを見たときにイメージがわいたそうだから、
もう何ともいいようがない。
ハの字眉のせいかしらねぇ。


せっかくいろいろな要素を盛り込んで舞台を作るんだから、
もっと新しいものになってもよさそうなんだけれど…
私のような普通の人に「予想通り」と思われ、
「ダンス・ミュージカル」という一括されてしまう、というのは
仕上がり度を別にしても、ちょっと残念な出来なのでは?

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DVD、雑誌

TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ
無事(?)amazonさんから届きました。
ポストに入らなかったようで。
玄関の外にぽつっと置いてありました。
今日の東京は非常に風が強く、うちの前は畑なので、
ビニール袋が軽く土まみれになってました。
家にいたのに。チャイム押してよ!
でもいいのです。今日届いたから。
まだ見てませんけど。夜、見ながら寝たいと思います。

今日は「北海道ウォーカー」を買うべく、車で本屋に行ったのだけれど、
今回は入荷されてませんってことで、注文してきました。
とうとう注文しちゃったよ。そこまでするか?と自分にツッコミいれながら。

で、ついでに。
「カオスだもんね総集編 冬」を買ってしまった。
でもね、買わなくてもよかったかも。本当に総集編なんだもん。
単行本で持ってる人はいらない、かな。
それでも読んでみると、あれ、こんなのもあったっけ?と割と新鮮に読める。
でも、カオスって何?って方は立ち読みしてもいいと思う。
くすっとくる。380円。お買い得。
カオスと「どうでしょう」ってちょっと似た風合いがあると思うんだけれど、
どうかしら?
リアルで過剰でゆるい。
その辺が私のツボを刺激しているんだと思う。

ROCKIN'ON JAPAN (ロッキング・オン・ジャパン) 01月号 [雑誌] ROCKIN'ON JAPAN (ロッキング・オン・ジャパン) 01月号 [雑誌]
昨日立ち読みして結構面白いなと思って、
今日は買おうかな?なんて思いつつ、買うのを忘れた。
大泉さんのインタビュー記事(ほんと文字だけ)は210ページあたりです。
東京のバラエティに出るときのキャラの話がとても興味深かった。
やっぱり買おうかな。

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諸々

今日(日付的には昨日)、ウーエン・イ・ウーストを見に行ってきました。
感想は明日(=寝てから)書こうと思います。
どう頑張ってもネタバレは避けられない予感。

とりあえずメモ的に今日のできごとを。


・朝、めざまし7時台をチェック。
 無事に「小早川伸木の恋」制作発表の大泉さんのコメントを見る。
 が、リアルタイム録画には失敗。

・やっと、どうてちょう&カレンダーセットを取りに行った。
 うわさには聞いていたが箱が大きかった。
 手帳はもっと実用的なものがいいなぁと思う。
 今、時代はほぼ日手帳なの?気になっているカバーonカバー。
 でも買っちゃったから使おうかなぁ、くらい。

・お台場の「おかしなふたり」のパネルを見に行く。
 書き込みが増えてた(前回は大泉さんが書き込む前に帰った)。
 あと、パネルの写真をパチパチ撮った。
 あの写真はぜひ、DVDに入れていただきたい。

・ついでにマンモスを見る。
 万博では大行列だったそうじゃない。
 するっと見れてしまった。1000円。
 見てよかった。
 
・ついでのついでに局内見学。
 「ごきげんよう」の年末特番の収録がちょうどおわるところだった。
 小堺さんがセットから出てくるところと
 ライオンちゃん(?)が出てくるところを見た。
 ライオンの中の人を思いがけなく見てしまった…(ショック!)

・ウーエン観劇。
 とりあえず、どうバカが一人いたことは確か。
 終わった後に、野太い声で「ヤスケーン!」。
 舞台以上にインパクトがあった、気がする。

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ドリコムRSS…

ドリコムRSSを見ては途方に暮れています。

なんだか、勝手に6つのフォルダに分けられているのですが、
これは1つのフォルダに入れることができるブログ数との兼ね合いなのかしら?

何よりも…
これっていわゆるブログリストではなくて、RSSリーダーよねぇ…
私はRSSリーダーを使わない派なのです。
情報を取得するためにブログを読んでいるわけではないので、
ブログの見た目・雰囲気、そういったものを込みで楽しんでいるつもり。
リーダーだと文字しか情報がなくなってしまうから…
(厳しいと思うの。
 逆にそれでも読む価値があるブログは素晴らしいと思うわ。)

まぁ、ブログリストとして使い続けることはできそうだけれど、
何か、試しにコードを生成してブログに入れてみたら
(ほかのテンプレートで試しています)
リストの内容が違う…
どういうことなのっ!!!

ユーザインタフェースが馴染めないのは、
まぁ慣れの問題もあるかも、ってことでまだ置いておけるし、
RSSリーダーとしては今後も使わなければいいだけなんだけど、
リストの内容はしっかりしてほしいわ。

時間のあるときにちゃんと検証してみないと、使える気がしません。

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週アス「進藤晶子のえ、それってどういうこと?」

週刊アスキーの「進藤晶子のえ、それってどういうこと?」を
立ち読みしてきた。

なかなか見つからなかったんだけど、
見つけ出したのは何てことない、旦那だった。(本当に目ざとい)
「あれ、週アスに大泉洋載ってるよ」

買おうかどうしようか迷いながら読んで、そのまま棚に戻してきた。
何となく。

髪の毛はまだアニーだった。

以下、ツボと簡単な感想。




まぁ、インタビューとしては今まで話してきたことを総花的に、
といったところ。

ツボだったのはこの辺り↓。
・どうでしょうの真髄は藤村Dの笑い声
・どうでしょうD陣のどうでしょうが終わってからしたかったことは
 どうでしょうのDVD化
 (それって、結局「どうでしょう」じゃん!)
 (まぁ、放送しながらDVD化は厳しそう)
 (来年はグッズはほどほどにしてほしい、D陣とは関係ないけど)
・出る作品が皆DVD化される「DVD王」
 (進藤さんネーミングだが、~王、って響きがカレー王みたいでいい)
・東京のドラマは1月クール限定
 (北海道から雪がなくなる頃には帰る)

東京のバラエティにはそれほど出ない、みたいな話には少しほっとしつつ。
女の子と手をつなぐためとか関係なく。
(あのくだりは子猫ちゃん悲鳴、だったのかしら?)

北海道でドラマはぜひ実現させてほしい。
HTBのスペシャルドラマは結構楽しみなのです。
来年はまた出てほしいわ。

これだけ(4ページ)のインタビューなのに、買わなかった。
もうすっかり雑誌に出ることに慣れてしまっていることを実感。

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話題の時計ブランド、日本初上陸!だって。

o.d.m.の時計

「o.d.m.」の時計が今月から日本でも販売されることになったらしい。
ポップでかわいい時計が多いみたい。
時計って、本気度高いものか、遊びっぽくつけるか、どっちかよねぇ。
o.d.m.(残念ながら日本語ではありません)

どこ、っていうのはまだわからないんだけれど、
代官山とかその辺のセレクトショップには早速置かれてるとか。
ちょっと気になる。

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「バニラ気分!」を見た

12月17日放送の「バニラ気分!」をやっと見ました。
もうHDDがいっぱい。
どんどん見て、DVDに焼いていかないと。

「バニラ気分!」って何?聞いたことないな、なんて思ってたけど、
見たら知ってる番組だった。
嵐がボートに乗ってる番組。
そういってくれればわかるのに…と思ったけれど、
まぁ、スタジオゲストと絡むわけではないからねぇ。

山口もえさん・大泉さん・内田アナという不思議なゲスト。
まぁ、それぞれ年末に向けて告知がある人ってことで。

大泉さんは告知が多かったなぁ。
笑っちゃうくらい。

久しぶりに「北海道の大スター」なんて言っちゃって、
どうでしょうから紹介しているのを見た気がする。
ベトナムの辺りでは松平健さんの「おー」なんて声が聞こえて。
俳優大泉洋を紹介するシーンが「もじゃもじゃー♪」なのは
ちょっといかがなものかしらね。

以下、簡単な感想。




意外と安心して見ることができた。
オセロの中島さんははじめてじゃないしね、
今田耕治との相性もよかった気がする。

そして。
お昼時の番組だからか、料理ネタに終始していたから、
大泉さんとしてはトークにうまく乗れていたんじゃないかな?
築地ネタとか、共通の話題があったのもよかった。
あじの開きストラップは完全に心をつかんでいたのでは?

カリー軒はよほど有名なの?
今田さんも松嶋さんもほかの番組(って、ブランチかな?)で見たようで。
でもね、大変だよねぇ。
平日でも行列ができていると聞きました。

松平健さんのモノマネが「似てる!」と言われてて、
何だか見ているこっちが嬉しかったなぁ。
あれは結構似てると思うもの。な、忠相。
ドラバラの「なんてったってアイドル!」の頃に
よくモノマネしていたような気がするんだけど…
あの緊張の生放送からもう1年ですか。早い!

それにしても、今の髪型、結構いいと思う。
どこがストレートなの???とは思うけど。

トークの内容は知ってる話が多かったんだけど、
楽しく見ることができた。
やっぱり普通のトーク番組がいいんだなぁ。

1回くらい、クイズの回答者なんて見てみたい。
あと見たい番組…
・徹子の部屋
・タモリ倶楽部(しげさん)
・東京フレンドパーク2(NACS、特に安田さんのハイパーホッケー)
 

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今シーズン初!

FC2さん、いまいちご機嫌斜めかしら?
ログアウトされる時間が日に日に早くなっています。
今なんて記事を書いて「保存」ボタンを押したら、
「パスワードが間違ってます」なんていって追い出されてしまいました。
ひどい…



さて。
今日はとても寒い(東京)。
全国的に寒いようですね。
なんか、週間天気予報を見たら、水曜日のところに雪だるまが…
降るの?
(この間チラっと降った気がするけど)

さぁ、問題です!
オイルヒーター+電気カーペット+パソコン+HDDレコーダー=??




答えは「ブレーカーが落ちる」です。

実家にいた頃は、ブレーカーが落ちるなんてことはなかったの。
自営業でずいぶん電気を使う商売だったから。
でも、賃貸に住むようになったら、
結構気を遣わなくてはいけなくてびっくり。

12月でこれでは先が思いやられます。
この間、ダウンジャケットを衝動買いして正解だった!
この週末、早速大活躍。



関係ないけど。
「小早川伸木の恋」の番宣がちょこちょこ入っていますね。
何度か見ているのですが、どうしても大泉さんを見ることができません。
旦那はちゃっかり見ているのですが…(さすが隠れマニア)
「髪の毛すっきりしてた?」と聞いたら
「結構もじゃもじゃだった」とのこと。本当??
何かまた、いま一つ興味を持てないテーマっぽいのですが、
楽しみに見ようと思います。

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キリタンポ鍋

20051217221500
秋田料理の店なので、キリタンポ鍋を。
比内地鶏の刺身、おいしかった!

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なまはげ

20051217215101
「なまはげ」という名の居酒屋に来ています。
写真はオリジナルドリンク。
赤なまはげ・青なまはげ・ピンクなまはげ・なまはげオレンジブルーの4種類。
かまくら風の席で軽く忘年会。

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諸々

久しぶりにいろいろ混ぜてみる。

・昨夜寝るのが遅かったから、今日はとても眠い。
(木曜は毎週遅いけれど、昨夜は調べ物をしていて特に遅かった。)

・寝不足だったから電車でバイトに行った。
 電車の方が微妙に早く着く。
 昨日衝動買いしたダウンを早速着ていった。暖かくてよかった。

・帰りにどうでしょうの「写真集2」を予約した。
 あれは早めにしないと危ないと思う。
 なんて、発行部数も知らずに言ってるんだけど。

・今日からウーエンが始まったらしい。
 どんな舞台なんだろう?
 ちょっと気になる。

・今日、関西では「さんまのまんま」が放送されたらしい。
 実はそれほど興味がない。
 すごいなぁ!!とは思うんだけど。

・それより今日の「いいとも」が見たかった。
 年末恒例「徹子の部屋」がフジテレビでプレオープン??
 
・「ドットエンタ!」を立ち読みしてきた。
 立ち読みのきっかけになったのは
 「賽は投げられた」さんの
 「第14位・大泉洋!『水曜どうでしょう』はネットでも人気」という記事

 読んでみたら、確かにちょっとずれているような気がした。
 今のどうでしょう人気を語る上で「ネット」は外せない存在で、
 「ネットでも」ではなく「ネットで(では)」だと思う。
 どうでしょう関連のブログは去年の春ごろからものすごい勢いで増えた。
 少なくとも自分にとっては、ブログの盛り上がりなくしては、
 今の熱意(?)は維持できていなかっただろうと思う。
 ファンサイトは情報が整理されていてとてもありがたい存在だけど、
 どうしても受身になる。
 よそ様で自分の感想をガンガン語るのは、私には勇気が必要。
 (その方が楽、って方もいるのは知っているけれど)
 ブログのような、
 「(誰が読むか知らないけれど)とりあえず発信!」という形、
 そして、「私もそう思ったの!」とつながることができる仕組みは
 似たツボの持ち主や温度の似た人を距離を感じさせずに呼び寄せる。
 そしてブログを持っていなかった人も書きたくなる。
 あと、どうでしょうの場合、公式の日記をネタにブログの記事を書ける。
 これがネットでの楽しみ方の一つだと思う。
 一緒に盛り上がる感じの共有。




・最近くじ運が悪い。今日も実感した。最悪。

・バイトの作業が楽しい。
 言葉にまみれる感覚がたまらない。
 分析とか考察とか、そういうことよりも、
 ひたすら用例を整理していたい自分がいる。
 整理するだけではとても非生産的だとわかっているのに。

・言葉の研究というのは一種コレクションと似た趣がある。
 用例をたくさん集める。
 珍しい用例や古い用例は貴重で、見つかるととてもうれしい。
 集めた用例をしげしげと眺めては分類し、
 あぁでもない、こうでもないと想いをめぐらせる。
 マニアの楽しみ。 

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我が家にも新作

義妹ちゃんから、
どうでしょう新作のビデオと祭の記事が載っている雑誌2冊が届いた。

というわけで、今、新作を見ているところ。
今夜はぶっ通しで。
見終わった頃には3時すぎ。
(まぁ、ちょうどいいわ)

実はさっき、記事を書いていたんだけれど、飛んでしまった。
今夜はFC2さん少し重いんだろうか?
各サーバ状況は◎(良好)なんだけどな。

というわけで簡単に書いてます。




第1話が今終わった。
祭会場で2回も見たのに、まだ可笑しい。
そして気持ちよく見ることができる。

大泉さんの姿勢が東京のお仕事と違うように見える。
テンションが高いというか。
やりやすいんだろうなぁ、と思う。
同じぼやくのでも、
先日のクイズの疑心暗鬼ぶりとどうでしょうのぼやきは
同質とは思えない。
これは、見る側(=私)の作り手に対する信頼感から来るものなのかしら?

次、どうでしょう班はどこに行くのかしら?
見当もつかない。

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車あれこれ

今朝の東京は随分冷え込んだようです。
まぁ、初霜なんていうのは多摩ではもっと前だったと思うのだけど。
出勤しようと思ったら、車のフロントガラスに霜がびっしり。
慌てました。

霜ってどうやって取りますか?
まぁ、内側からエアコンの温風を当てるのが一般的だと思いますが。
うちの旦那は、ワイパーの水で外側の霜を溶かします。
それって一般的なの?
実家では、バケツにお湯を入れてフロントガラスにかけていたので、
ワイパーというチマチマした方法にびっくりしてしまいました。
(北海道ではお湯をかけたらかえって凍ってしまうというんだけど…本当?)




寒くなってきたので、アルバイト先まで車通勤。
約1時間。なぜか結構かかってしまう。
そんな混んでいる訳ではないんだけど…
車通勤なんてはじめてなので、とても新鮮。
楽でいいわぁ。寒くないし。
路面が凍ることはまずないし、途中に特に急な坂もない。


帰り、ぼーっと走っていたら、
対向車がやたらゆっくり走ってくるのが見えた。
教習車だった。
なんとなく、教習の頃を思い出した。

AT限定だったので、特に落とすこともなく、雰囲気で免許が取れた。

1度、コンタクトをするのを忘れ、メガネも忘れて、
実技(しかも路上・夜・雨!!!)を受けたことがあった。
あやうく信号無視しそうになった。
よく通してくれたと思う。

教習所で習う運転って、何だかとても形式的だった気がする。
左折する前の目視(左後ろの窓から見る)は
ちらっと目をやるだけでなく顔の向きを変えるようにと言われた。
見るだけじゃダメだと。
フォームが大切?何のために??

ATでの坂道発進(所内)は謎だった。
ただ止まって、発進するだけ。落ちることはない。
今乗っているのはCVTなので、同じ方法だと少し落ちる。
だから、止まっている間に両足ブレーキにして、
アクセルを踏んでからブレーキを離すようにしている。
今でこそ坂道発進にも慣れたけれど、はじめのうちはヒヤヒヤだった。

iPOD nano+FMトランスミッタで音楽とか聞いているんだけれど、
どうも音がいまいち。
しかも音楽に限って悪い。トーク系はいいんだけど…
特にひどいのが、先日買ったCD「fallin'」。
なぜ?元がいまいちだからっていう理解でいいのかしら?
今、お気に入りなだけに、ちょっと残念。

それにしても朝の運転は思いのほか清々しい。
3月くらいまでは楽しもうと思う。

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何者だろう?

自分は一体何者だろう?と思う瞬間がある。
といっても、そんな深い悩みではなく。
興味の分散っぷりに、我ながら呆れる瞬間とでも言おうか。

今日もアルバイト中に、その瞬間が訪れた。





今日、していたことといえば…
・登山、キャンプに関する雑談
・昔作ってたシステムに関する雑談
・日本語教育の指導
・大泉洋に関する世間話
・ブログ作成
・日本文学の指導

すでにこの段階でちょっとおかしい。

大泉洋??ブログ??
アルバイト先では大泉洋ファンだと思われている。
(一人だけ「あの変な先生のファンなんだよね」って言ってくれる。
 「変な」って!!!)
そして、仕事でもブログを作る。(っていってもしょぼいのだけど)
ちなみに登山、キャンプは小中学生の頃の趣味。
「雪山で遭難しかけました」とか
「多摩川を源流から河口まで歩きました」とか。
そんな日本語・日本文学担当者。


ブログをカスタマイズしている最中に、サイト担当の職員さんに
「先生が使ってるGIFアニメを作るソフトって何でしたっけ?」
と聞かれる。
(実はバナー・ボタン係も兼任している)

私が使っているのは「Visual G++」という素敵な名前のソフト。
でも職員さんにはその名前の素敵さがわからない。
VC++を知らなければ仕方ないところだが、
楽しさを共有できる人がいないのは残念この上ない。
しかも、なぜかその職員さんはこのソフトを見つけられず
「Visual GNO」なるソフトを見つけては「これですか?」と私に聞いてくる。
説明を見て、すかさず
「GNOはガンダムネットワークオペレーションズなので違います」。
職員さんはポカーンでした。
(男性なんだけどな。ガンダムに興味ないか、ゲームに興味ないか?)


先週も似たようなことがあった…
人には歴史があって、いろいろな面があるのは当たり前なんだけど、
もう少しネコをかぶって、
とりとめあるキャラでいなくてはいけないかな、と反省しているところ。

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見たものメモ

今日はとても眠いので簡単に。
しげさんは札幌に戻られた、ってことでいいのかしら?
美食三昧はいいと思いますが、
またそれでダイエットなんていうのはあまり体によくないような気がします。

「Invitation」と「CM NOW」を見てきました。
「Invitation」は「シムソンズ」の記事。
1ページの扱い。厚遇だと思った。
常呂町がカーリングの町っていうのは本当に有名らしく、
うちの旦那は「常識」と言ってましたけど…
道東にゆかりがない人はそうでもないのかしら?

「CM NOW」はメガネのプリンスのCMについて1ページ。
見たことあるローカルCMが、
あぁして雑誌に取り上げられているのは不思議。
大泉さんはともかく、
あの雑誌の読者で日高さんのことがわかるひとはどれくらいいるんだろうか?





新しい髪型の大泉さんを見るべく、お台場に行ってきました。
結局抽選ではずれてしまい、
おかしなふたり」の試写は見れませんでしたが、
大泉さんは2度ほど見ることができました。

愛想よく手を振ってくれてね。
いい人だ。
(↑現金。)

結局音尾さんは見ることができず。
(見たい、って気持ちが足りないんだと思う)
子役の広田くんは完璧に見つけたもの。

なんか見れなくてもずっと待ってた人はいろいろ見れたようです。
(でも、ま、いいかくらいの感じ)

新しい髪型の大泉さんは、
CUE FAN MOBILEの写真よりクルクルしていました。
パーマ感はありました。明らかにストレートではない。
カットしただけでは?
結果的にだいぶ頭が小さめになっていました。
でも、なぜだろう。
かっこいいっていうよりは、かわいい感じで。
ボーイッシュっていうのかしら。
すっきりしているので、スタイルのよさは際立つ、かな。

ドラマの方は安心して見られるそうなので(見た方談)
楽しみに待ってようと思います。

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おおいずみんみん蝉

BSフジ「TV☆LAB「おおいずみんみん蝉」」を見ました。
見られない方が多いのかしら?
その辺がよくわからないのですが。

いや、とても感想が書きづらい番組でした。
大泉洋が出る二つの番組をくっつけて放送って感じで。
クイズだと思っていたらね、そうじゃなかったから。
子猫ちゃんが悲鳴をあげると思われるシーンがいくつかありましたよ。

一応、続きの方に、内容を簡単に書いておきます。
楽しみになさってる方はご覧にならないよう、ご注意ください。





まず流れだけ。ツボとか、原則としてなしです。


前半:本上まなみと同棲

ある人と同棲をはじめることになった大泉洋は部屋に向かう。
ある人とは本上まなみ。
本上まなみの私物を整理するところから二人の生活がはじまる。

いろいろな動物の図鑑(写真集)や25個もある鍋など、
不思議な私物が。
鍋の数について衝突が起こる。

これから同棲する人はチューリップが好き、と聞いていた
大泉洋が頼んでいたチューリップの花束が部屋に届き、
それをプレゼントすることで仲直りのきっかけを得る。

同棲のルール作り。
(喧嘩したら仲直りはキッス?!)

一緒にお夕飯を作る。
本上まなみがとるダシに感心しきり。
パスタの仕上げは大泉洋。かなりテンションUP。

寝る前に大泉洋が
「このパジャマを着てください」と恥ずかしそうにお願い。
ベッドで一緒に手をつないで寝る。


後半:突然クイズツアー

無精ひげ(?)でテレビ局に朝一の飛行機で現れる大泉洋。
そこには、
ツアコンの中野美奈子アナ、クイズ出題者の金剛地武志の姿が。
金剛地のうっとうしさに驚き、「僕もうっとうしいと言われるけど」。
金剛地は「第1問」というだけでクイズを出題しない。

バスでお台場を出発。
(バスにはおばさん・おじさんがツアー客として同行)

ツアーの行き先は浅草。
まずは雷門で写真撮影。恥ずかしがりながらもはいチーズ!
そこで隣のおじさん(エキストラ)からクイズが出題される。(正解)
めんくらう大泉洋。
ここから疑心暗鬼に陥る。

途中、隣にいるおばさんの携帯の着メロがミリオネアだったり、
道にウルトラクイズの格好をしたクイズ王がいたりするが、
そこではクイズが出題されず、疑いは増すばかり。

そんな中花やしきに到着。
名物ローラーコースターに乗ったところで第2問が出題される。(正解)

花やしきを出ると浅香光代が。
二人で人力車に乗って浅草を見物する。
が、ここではクイズは出題されず。

最後に到着したのはうなぎ屋の小柳。
3問正解したら、ここのうなぎを1年間食べ放題なのだが…
これまでの2問と打って変わって、出題された問題が難しい。
その中、エキストラのおばさん・おじさんが次々と正解し、
結局大泉洋はタイムアップ。
「次は六本木ヒルズ編です」という案内(ウソ)に
やってくれ、また出て、今度こそ答えるからというようなことを言って
悔しがって終わる。



以上です。
どうです?
この2つの関係ないものを続けざまに見せられてもね…
特に同棲の方は心の準備ができてなかったから、びっくり。

前半は本上まなみのマイペースさ加減にうんざり。
あぁいう人とは一緒に住みたくないわ。
同棲経験アリアリです、って感じもした。
どうせ私物を見るなら、大泉洋のを見たかったわ、なんて思ったり。
でも、まぁ、ちょっと違う大泉洋も見ることができたかな。

後半はどうだろう。
あぁいう疑心暗鬼は見ていて気持ちのいいものではない。
驚くところが見たいってことなのかもしれないけれど、
いいリアクションにはつながっていなかったと思う。
もう、疑いすぎて、やっときたか…ってなってたもの。
もっとね、ノリノリでやる気ある姿を見たかった。


東京のテレビで納得できる大泉洋を見るのはやっぱり難しいと思う。
でも、まだこれからなんだろうなぁ。

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ららぽーとの湯 常盤殿

今日は「ららぽーとの湯 常盤殿」に行ってきた。
まぁ、ついでだったんだけど。

いわゆるスーパー銭湯。
昼過ぎに行ったんだけどガラガラだった。
なんか熱めのお湯が多くて、私向きではなかった。
かろうじて光明石の湯っていうのが
お湯がやわらかくてずっとつかってられる感じ。

薄くても温泉の方が温まるしいいなぁと思う。

先週のアド街の東京の温泉特集を家に帰ってから見た。
知ってるところが多かった。
私は東京の温泉に2000円は高いと思う。
(そんないいお湯って少ない。大規模設備だからって…)
あと水着ゾーンも要らない。
それでも行きたいところがいくつかあった。
挑戦しないと。

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絶不調

昨日のモブログが反映されていません…
今、もう1回送ってみたんだけど、やっぱり反映されない。
困りました。

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忘年会

モブログが反映されないようなので、手動で移植しました。(12/10)

---



今日はバイトの忘年会。
なぜか焼鳥屋で。

写真はコースに入っていた串キャベツ。
生のキャベツ4分の1に串がささっていて、味噌をつけて食べる。
串の塩味とキャベツの甘味がよく合う。
お腹いっぱいになった!

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