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どうでしょう祭 サイトリニューアル

どうでしょう祭のHPがリニューアルされたようで。
水曜どうでしょう祭HP

どうでしょう班4人からのメッセージもあって期待が膨らみます。
まぁ、あれだ。要は「楽しめ」ってことで。


会場案内を見て、一人ふむふむ状態。
「聖火台に火はつくのか!?」
「どうでしょう農園って何を売るんだ?」
「樋口了一ショップが気になる…」
「ステージは外か、天気いいといいなぁ」
「フードコート楽しみ」
「新しい方のスープカレーが食べられるんじゃないか?」
「カリスマのお店って何を売るのよ!!!」
思いは尽きません。

祭スタッフ日記にある
石坂店長さんのこわれっぷりもなかなか素敵です。


行けるように、いろいろ頑張らなければ!!
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諸々

昨日、ゼミ発表の準備をしていたためにブログにほとんど時間を割けず。
いろいろあったよね、ってことで。
だいぶ前の分も含めて、メモしておく。


■週刊ザテレビジョン
学校で立ち読み。
買おうか迷ったけれど買わず。
森崎さんが載っているのはすでに知っていたけれど、
あぁいうお写真だとは。
ちょっと驚いた。
あれなら顔が大きいのが目立たないわ(ごまかせてる)。
あのピンクのシャツはお食事に行くための
勘違いドレスアップと知り、ちょっと納得する。
でも、あの白いスカーフ的なものはやっぱりおかしい。


■CLASSY.
こちらは買ってしまった。
大学生協で買えば、10%off。
お買い得と思ったけれど、その後映画行って、買い物してと
歩きまわったことを考えると、
買うタイミングを間違ったかも…と思ってしまうほど重い雑誌。
25歳向け、ってことでいいのかしら?
結構好きな服が載ってたんだけど、
25歳+2ってことは…私は若作りしようとしてる???
なんて話はおいといて。
大泉さんのページが3ページもあるのはちょっと驚き。
内容の半分は「ブランチ」を見た人なら、あぁ…という感じだけれど、
「はじめたことはやめられない」「幸せになりたい」なんていうのは
まさしく大泉語録って感じ。
楽しめました。


■スープカレー
「本日のスープカレーのスープ Asia」10月29日発売決定!
とのこと。
あと1ヶ月先か。
さすがに、これは祭にぶつけてこなかった?
「大泉洋プロデュース」って銘打ってるけど、本当??
それでも粒スパイスは気になる。


以下、どんどん古い話。





■どうでしょう写真集2・再販
前々から再販されるらしいと言われていた写真集2。
されますか!
いつ??
買います。
以前、見せていただいたけど、いいよねぇ。見飽きない。
どうでしょうさん本編と同じで、
ふっと見返すと新しい魅力が見つかったりする。
ほしい。


■appeal+ing
買いました。
もうだいぶ経っちゃって、記事にし損ねてたけど。
クローズドサーキットのことを思い出した。
で、
クローズドサーキットについてちゃんと書いてなかったから
これを機に書こうかな?と思ったけれど、結局書けず。
「appeal+ing」さんの記事は
基本がレポートなんだけれど
記者さんの「私、見ました!」的な熱、体温を感じる。
そこが好きです。
ブログっぽいなぁなんて思っていたら、
編集後記の方でブログをご覧になっているとか。ほぅ。
ここをご覧になっているとはあまり思えないけれど、
「ローソンの店員さんにappeal+ingの存在をアピールした方がいいと思う」
ということをお伝えしたい。


■祭グッズ
どうでしょう祭のグッズ、見ました。
いろいろ買いたいものがあります。
旦那にも見せたところ、ちょっとツボが違うようで。
いろいろ買ってしまいそうな予感。
Loppiで予約できるといったって、
東京に17日夜か18日に帰って、月末までもらうのを待つなんて…
私は「勢いで買います!」宣言。

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映画「サマータイムマシンブルース」

映画を見た後、どのカテゴリに入れるかいつも迷います。
さて。
異様に短く感じる長い夏休みも終わり、今日から大学も後期に。
いきなりゼミ発表からスタートしました。ふぅ。

帰りに映画を見てきました。
サマータイムマシンブルース。→公式サイト
東京では、もうぎりぎりセーフ。明日まで。

以下、感想。(ネタバレ的になります)




午後2時という時間帯のせいもあるのかな、人が少なかった。
私が5人目。予告編で1人入ってきて、計6人で鑑賞。
券を買ってる人はほとんどが「ナナ」のお客さんだった。

全然、どういう内容か知らずに、ただ見たいと思って行ってしまった。
ほんと、誰が出るかも知らなかった。
だから今になって、ボーイズとガールズじゃん、とか思ってるくらい。
見たことある人がいっぱいで、ある意味豪華キャストだった気がする。


はじめは、よくわからないなぁという感じ。
だって、伏線だらけ。
ひたすら伏線を断片的に見せる。
そして、順を追って真実が明らかに。
断片的に見たものがだんだんつながってくる。
この「だんだんわかってくる」感覚がたまらなく楽しい。


とにかく退屈しなかった。
あっという間だった。
あの、暑苦しさがまさに青春のイメージ。
気温よりも、
あの部室の雰囲気と部員たち、暑苦しすぎ。
そしてスピード感。
何となく汗っぽい。


面白いんだけど、爽快にワハハ!と笑う感じでもない。
それがちょっと不思議な感じだった。
くす、程度。
ガンダムの曲(ホワイトベース)がBGMで入ったときには
心の中ではドカンドカンきたけど。
笑いどころじゃない。


満足度高い。
いわゆる邦画とはだいぶ違う。
全員知らない役者さんで観てみたかったかも。

あぁ。
これが、どう、舞台だったんだろう?
全然想像できないっ!
観てみたいなぁ…

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ちょっと遅いようだけど…

フジテレビのサイトに、
ドラマ「1リットルの涙」のページもオープンしました。
あえてリンクはしません。

全国の同志、つまり、佐藤重幸ファンの皆様へ。

今回のしげさんの役は
キャストの並び順からもわかるように、
「救命病棟24時」の大泉さんほどのメインキャストではないと思われます。
だから。
しげさんが全国ネットのドラマに出るのはうれしいっ!!!!!
ってなるのはわかるけれど、
公式サイトの掲示板への書き込みはあまりしない方がいいんじゃないのかな?

はしゃぎすぎないように。
温かく見守りたい。
自戒もこめて、です。


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「1/6の夢旅人」定点観測

9/26付インディーズウィークリーTOP20を見ると…

1/6の夢旅人 二度目のありがとう
樋口了一
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また、圏外へ。
(2→3→4→6→6→7→6→14→19→14→-→15→13→15→-→17→-→
 -→18→17→-→-→16→-)
amazonのランキングは変わらないんだけどなぁ。


1/6の夢旅人2002
1/6の夢旅人2002
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こちらは変わらず堅調。
(19→20→16→16→16→20→-→17→17→-→20→13→9→17→10→
 13→15→10→17→-→-→-→17→14→16→20→-→-→-→17→
 16→18→19→15→18)
やはりこちらの方が売れています。


amazonのランキングが前回書いたときと全く同じだったので
ちょっと驚いてしまいました。
偶然みたい。

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とうとう見た

「お笑いスタイルLAUGH!」をチェックしに本屋めぐりをしてきました。
「お笑いスタイルLAUGH!」は「1×8いこうよ!」について。
今どんな企画が放送されているのかがわかります。
カラー4ページ。
結構力が入っている感じ。でも買わず。
「1×8」の面白さというのは
「どうでしょう」以上にわかりづらい気がしています。
何といっても洋二が面白いんだもの。じわじわくる。
わかりづらさはまさにそこだと思う。
で、結局買わず。
お笑い雑誌に載っているのは不思議。
バラエティではあるけれど、お笑いではないよなぁ…

で、1軒めで、とうとう見てしまいました。
このポスター↓。

icon
icon
鈴井貴之編集長 大泉洋
icon

ポスターだともっと自然な感じで乙女になってました。
今日は吉祥寺にいたのですが、
駅ビルの本屋さんで通路側に貼ってありました。
いや、ロンロン2階に出る人は皆あれを見てるってこと?
すごいわ。
最近あそこを通っていなかったので全然気づきませんでした。
ひょー。

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プチもぎたて祭

「鈴井貴之編集長 大泉洋」の画像をブログに貼りたいばかりに、
LinkShare(リンクシェア)のアフィリエイトをはじめました。

LinkShareって、毎月1円からお支払い、なのねぇ。素晴らしいわ。
でも超小銭になりそうな予感。

話はずれましたが。
LinkShareには、セブンアンドワイのプログラムがあります。
セブンアンドワイでは鈴井貴之編集長 大泉洋」を扱っているので、
広告を載せることによって、画像を貼ることもできる、
というわけです。

そうすると…

icon
icon
鈴井貴之編集長 大泉洋
icon
乙女チックポスターがここにこうして。

乙女チックだけど、ちょっと選挙ポスターっぽくもあるな、これ。
眉がかなり太いのが気になります。
きっとメイクしているのだろうに、ひげっぽいところも気になります。
って、見ちゃうんだよなぁ、これ。

まだ書店では目撃しておりません。
(あるところは知ってるけど、行ってない)
見たら笑っちゃいそうになるのでしょう、きっと。


大泉洋大好きなばかりにブログをはじめてしまったあなた。
そうではないけれど、あの乙女画像に興味があるあなた。
一緒にはじめませんか?



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模様替え

ちょっといつもとタイミングが違うのですが、
さっさと模様替えしてしまいました。
で。
しばらくこのままでいようかと思います。
私はとにかく飽きっぽいので、
本当にこのままでいられるのかはわかりませんが、
気持ちとしては「このまま」で。

今回のテンプレートのコンセプトは「黒さを前面に打ち出す」です。
今まで、ブログぐらいはかわいくさわやかに、なんて思っていましたが。
モノクロっぽくして暗い感じを出してみました。
ギャップが少しでも小さくなればいいかなと思います。
それにしても。
センスのなさに自分でも呆然です。
センスがないくせに、
字だけのブログにするのは抵抗があったり、
タイトルを画像にしようとしたり、
身の丈に合わないことを考えてしまう。

見た目は変わりましたが、中身は変わりません。
これまで以上に腹黒くなることはさすがにないだろうと思われます。
(一応、ここは公開されているという意識があるから。)

イベントに行ったところで感想の一つも書かないような乾いたブログです。
それでもいいとおっしゃってくださる方は、
これからもよろしくお願いします。

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鈴井監督トーク&握手会

9月24日18時から渋谷のタワーレコードで行われた
「銀のエンゼル」DVD店頭発売開始記念トーク&握手会に行ってきました。

地下のイベントスペースに、200人くらいかしら?
思ったより大勢でした。
イベントスペースだけあって、
トークの前後には画面で「銀のエンゼル」DVDがかかっていました。
久しぶりに見たわ。
ふと見たら、安田さん演じる先生が出ていてブリッジなさってました。
すごいタイミングで見てしまった…

一人でのトークではなく、インタビューに近い形式で。
最後には質問タイムもありました。
トークは40分弱?
思ったより短かったなぁ…

以下、トークの内容を簡単に。
(あまり覚えてなかったりします…)




鈴井監督は白地に4色くらいのストライプのシャツ、
黒のベスト、オーバーオールを折り返した風のジーンズで登場。
去年冬にお見かけしたときより太ったのかしら?
ちょっと若い印象で。
終始リラックスしたような感じでした。

ここから簡単に箇条書きで。(順不同)


■2枚目?!
すでにローソンで発売開始しているので
ここに来ている人はDVD2枚目という人が多いんじゃないか。
これから、ヤフオクなどでプレミアがつくよう頑張ります。
だから3枚、5枚と買って。


■上海国際映画祭「ライトオフ!」事件
大泉洋にはすっかりネタにされているライトオフ事件。
国際映画祭に行く機会はそうそうないだろうからと娘を連れて行ったら、
激怒した父親を見せることになってしまった。


■東京国際映画祭
レッドカーペットでは一番最初で、しかも「監督さんから」と言われ
緊張した。
控室に松坂慶子さんや山田洋二監督などそうそうたるメンバー。
大泉洋は竹内結子さんのファンだったが、
ご本人がいらしたので、目が合うかもと一生懸命そちらを見ていた。
札幌のラジオ番組に2回ほど出てくださった松たか子さんが
大泉洋のところに「大泉さんどうしたんですか?」と。
失礼な、映画に出たからここにいるんじゃないか。
大泉洋は竹内さんか松さんか、三角関係を真剣に悩んでいた。
皆で「どっちもないから」とツッコミを入れた。


■韓国映画留学
ずっとキムチを食べていた。

チャン・ドンゴン主演のタイフーンのロケに同行した。
18億円の超大作。
韓流ブームといわれるけれど、
日本ではかためのテーマの韓国映画は当たらないのでちょっと心配。

日本にいれば社長の仕事っていうのも一応ある。
9ヶ月、映画のことだけを考えることができたのはよかった。

韓国留学というが、実際にはタイやウラジオストックにも行った。
タイでもウラジオでも食事は現地韓国人によるケイタリングだったので
ずっと韓国料理。

ウラジオはいい思い出がない。
着いたそうそう、
ホテルでパーティーがあるので部屋から出ないでくださいと言われた。
マフィアのパーティーで500人くらい。
次々と黒のランクルから恰幅のよい人が出てきて壮観。
ホテルの前にパトカーが止まり、
大きい花束を持ちタキシードを着た人が降りたとき、
この町は終わってると思った。

その後も治安が悪いので、スタッフもホテルで部屋飲み。
学生か!
6月でもダウンジャケットを着ていた。
北海道でもそんなに寒くない。


■クローズドサーキット
バッハとして出たいと言っていた。
出てきて、どなたですか?と聞かれたら、バッハですバッハハーイという。
NACSは安田以外猛反対。
安田だけ「どなたですか?」でいいですか?
強い上下関係があるから。

東京のクローズドサーキットでタイミング合わせて出るんじゃないかと
NACSの皆に真剣に心配された。
しないって。
一応社長なんだから。
(シャチョウはニックネームらしい)


■今後の活動
これからは映画はしばらく撮らない。
まず小説をいくつか出したい。
それの売れ行き具合を様子みて、そこから脚本へ。
今、オリジナル脚本の映画はなかなか難しい。
原作を自分で書いて、自分で映画化しようかと。

あと何年かしたら
自分で演じて、自分で監督というのも作りたくなるんじゃないか。
ジャッキー・チェン状態。


■質疑応答
Q.指名手配書が栃木県警から出ていたのはなぜ?
A.特に理由は…な…い
 「普通に答えちゃったジャン!」
 渋谷だから「じゃん」とか言っちゃった(照れぎみ?)。

Q.バナナを電子レンジに入れる前と後は袋に入っていたのに、
 電子レンジ内ではバナナ1本なのはなぜ?
A.袋があるとライトがあたってしまって中のバナナが見えない。
 バナナだということをわかりやすく見せるためにあえてあぁしている。
 そういう割り切りは映画ではよくあること。
 「銀のエンゼル」の中でもいくつか辻褄の合わないとわかっていても
 わかりやすくするために割り切っているシーンがある。
 気になりますか?
 気になるようなら考えますから言ってください。

Q.映画の登場人物の名前はどう決めているのか?
A.基本的にはよくある名前をつけるようにしている。
 苗字にはその人の背景が出てしまいがちなので、
 TOP200に入るくらいのメジャーなものを。
 「riverman-hole」の寒河江(大泉さん)は
 山形出身という背景をつけるためにあえてあの名前に。
 8000位くらいの鈴井では珍しすぎる。
 でも音尾は20000位くらいで悔しかった。
 ネットで調べている。

Q.「銀のエンゼル」に登場した金髪のヤンキー。
 シナリオを読んだら19歳の設定だったが、そうは見えなかった。
A.それは僕に対する意見ですか?!
 実はあの役者にはもう1シーンあったが、 監督が気に入らずカットに。
 自分でとりあえず出るんだけど、カットしてしまう。
 「man-hole」もそうだった。



ここから握手会。
握手しているときに何度か
「祭はゆるゆるですから」
「10月の北海道は寒いです」
なんて、待っている人への言葉が。

あの後、ガタメ最終回を見守るべく札幌に戻ったのね。
シャチョウさん、お疲れ様でした。

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東京でもどうでしょう

MXテレビで10月から「どうでしょうクラシック」がはじまるそうです。
とうとう、東京でも!
といっても、どのお家でも見れる、という局ではありませんが、
tvkはずいぶん後半になってきたので、
MXテレビでDVDに追いつけ追い越せ状態で見れるというのは
嬉しいかぎりです。

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諸々

昨日早く寝て、今朝遅く起きた。
いくらでも寝ることができる。

午後、下北沢のマジックスパイスに行った。
2時半くらいだったけれど、まだ混んでいた。
ベジ系を食べようと思っていたけれど、
ベジビーン、ベジマッシュとも品切れ。
キーマビーンにした。
そして食後にバナラッシー。
自分の中でこの流れが定番化しつつある。
満足!
旦那がスペシャルシーフードを食べていた。
おいしそうだった。

渋谷に移動して、早めにDVD受け取り。
その後、ちょっとお茶。
30分前から並ぶように書いてあったが、
億劫だったので15分前に行ったら、開場してた。
何とか椅子に座れた。セーフ!

鈴井さんのトークは約40分。
思ったより短かった!!
これについては後で書きたいと。

帰ってからゆっくり支度して、テニススクールへ。
スープカレーは腹持ちがいいと思う。
今日は振替で会社の先輩と同じクラス。
楽しかった。

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きぬの湯

今日は朝、平日と同じ時間に起きて
谷和原の方にある「きぬの湯」に行ってきました。

源泉かけ流しを売りにするだけあって、
塩素くささとかは一切なく、いいお湯でした。
全体にぬるいのもよかった。
のんびり浸かってリフレッシュ。
お風呂でぼけーっとしていたら
論文についても少し考えがまとまってきた。
(開きなおりはじめた、とも言うかも…)
思ったより狭かったけれど、空いてたから快適。


そのまま帰るのではあんまりなので、
お昼を食べにつくば駅の方に出てみました。
人がいっぱいいた。
でも買い物してる人は少ない。
皆そぞろ歩いてる。大丈夫なのかなぁ…

つくばエクスプレスは1時間に4本くらい。
一方、つくば駅から東京駅へのバスは1時間に4~5本。
バスの方が便利なんじゃ…?

つくばに行ったのはつくば科学博以来。
街づくりがとても人工的でびっくり。
札幌の碁盤の目なんて比じゃない。
ゲームみたいだった。
土地があるってあぁいうことなんだなぁ…
茨城と北海道って、ちょっと雰囲気が似てる気がする。

エクスプレスが走っているのも1回見れて、とりあえずよかったわ。

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「1/6の夢旅人」定点観測

9/19付インディーズウィークリーTOP20を見ると…

1/6の夢旅人 二度目のありがとう
樋口了一
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売り上げランキング: 374


また、top20に返り咲きです。
(2→3→4→6→6→7→6→14→19→14→-→15→13→15→-→17→-→
 -→18→17→-→-→16)
amazonのランキングを見ると、踊り場にいるように見えますが。


1/6の夢旅人2002
1/6の夢旅人2002
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こちらは変わらず堅調。
(19→20→16→16→16→20→-→17→17→-→20→13→9→17→10→
 13→15→10→17→-→-→-→17→14→16→20→-→-→-→17→
 16→18→19→15)
こちらの方が少しだけ売れているようです。


さて、話題の「鈴井貴之編集長 大泉洋」ですが
amazonの「今売れている本」のTOP10に入っています。
売れてるんですね!
また「本日のスープカレー」のように
東京の大きな本屋では平積みされるのでしょうか?

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「鈴井貴之編集長 大泉洋」

鈴井貴之編集長 大泉洋 鈴井貴之編集長 大泉洋

amazonでも「鈴井貴之編集長 大泉洋」の予約が始まりました。
この本に関しては
本屋で手に取るのは恥ずかしいからとか、
売り切れないようにとか、
そういった理由で通販を使う方が多いようです。
確かに、売り切れは心配です…
あぁ、今のうちに予約しよう!と思った方は、
本のタイトルのリンクを即クリック、ですよ。


気になるこの本ですが、
昨日、最寄の駅周辺の本屋を2軒まわって、
話題沸騰のあの乙女ポスターがないか、確認してきました。

ありませんでした。
残念。
今度の3連休には吉祥寺あたりの本屋でチェックしたいと思います。

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そろそろ!

2005/09/21 23:51
9月21日は水曜どうでしょうDVD全集第6弾受け渡し解禁!です。
まぁ、中身は見たことがあるものばかりなのですが。
懐かしくさえない。
結構最近見ました。
それでも!
さっきからドキドキしているのです。

近所のローソンさんはフライングさせてくれません。
いつだったか。
たった数分でさえ待たされたのです。
(どうもバーコードが通らないらしい)

本当は帰ってからも論文を書かなくてはいけないのですが、
今夜ばかりはそうも言っていられないでしょう。
嬉野先生のBBS祭もあるそうですし。
もちろん、参加します。

というわけで、そろそろ車でひとっ走り行ってまいります。

【追記】
行ってまいりました。
これから見ます!
お祭なのは何もBBSだけじゃないのだ。
全国各地でうふうふしている人がいると思うとそれだけでも楽しい。

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新聞を何で読むか

私は小論文のネタになるような新聞記事を日々集めているのですが、
切り抜くのが億劫で、ページごと(1枚まるごと)保存しています。
で、だいぶたまってしまったので、今日、切り抜いていました。
古いのは去年の11月のだった…
ためすぎ。

今はインターネットでも新聞記事が読めて、
私も日々、そういう形で新聞を読んでいます。
インターネットの場合、
同じ内容のニュースをいろいろな新聞で読み比べることができます。
新聞社によって濃淡があったりしてなかなか面白いと
普段から思っていました。
まぁ、どこも似たり寄ったりで
知りたいことをより深く知るっていうのは意外とできなかったりしますが。

でも、紙媒体の新聞を読むのも面白いものです。
同じ面に載っていることは大体同じような分野に属するはずなのですが、
生活面あたりになると、対象となるものがかなり雑多で
ふと目をやったところに意外な掘り出しものがあったりします。

この辺り、amazonで本を買うか、本屋で買うかと似ているかもしれません。
インターネットもリンクがあるので情報の広がりはあるのですが、
そこに偶然性がない。
リアルな世界にかなわない点の一つだと思っています。

さて。
ここまでがタイトルに関する話で、ここから先は
偶然こんなものを見つけたよ、という話。




今日の掘り出しもの。
ニートの自立支援に関する記事の隣にあったのは
「考えすぎを止める工夫」
という記事でした。
もう、タイトルからしてちょっと気になる。
人は、考え過ぎを止める工夫を持っているものだ。ひざをポンとたたいたり、首を回したりと、身体的な行動が合図になる場合が多い。心の傷を負ったときの心理療法でも、目を運動させて気分転換をはかる方法がある。首を固定したまま、目だけを左右に「イッチニ、イッチニ」と10往復ほど動かす。まだ仮設の段階だが、視神経は脳神経と密接な関係があり、固定化したイメージを柔軟にするとも考えられている。
(日本経済新聞 2005年1月17日 「こころのサプリメント」)
ちょっと納得。
考えすぎなときって、身体的にも固まってしまっていることが多い気がする。
一人鬱々とするよりは誰かと話した方がいいように、
何か変化を起こすのがいいのかしら。
心配性の方は目だけを動かすってのを試してみてはいかがでしょう?
私は楽観的で、深く考えるのが苦手なのですが…

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終わるもの、はじまるもの

「NACS GATTA ME!」が来週で終わると聞いたら、
今度は大泉さんが連続ドラマに主演とのこと。
大泉洋が初の連ドラ主演…フジ系「おかしなふたり」(Yahoo!ニュース)

昨日のサンサンでお話がありましたか。
私は昨日途中からだったので…
前からちょこっと噂になっていましたが。
クランクインだけでニュースになるとは。
サンスポの方で見れば写真もありますが、
相変わらず紫というかピンクというかそんな色のシャツを着ていて
とても堅気には見えません。
(あの髪型から服を決めるとそうなるのでしょうか)
関東ローカルといわず、
少なくとも北海道では放送していただきたいものです。


ガタメは来週最終回ということでまだ終わったわけではないのですが、
何とも言いがたい、さみしい思いがあります。
そんな中、ドラマのお話を聞いてしまうと、
これがNACSさんたちの「ステップアップ」なの?とつい思ってしまう。
どうなんだろう?






考えれば、去年の9月には「R」が終わりました。
去年から今年にかけてはいろいろなものが整理されました。
この時期に何かが終わったりしても不思議はないのです。
実際問題として
SIDE7が終わってしまうのではないかとドキドキしていました。
とりあえず、9月末でなくなるってことはないようですが…

私は東京に住んでいるので、
北海道のラジオをリアルタイムで聴くことはほとんどありません。
サンサンサンデーを聞きはじめたのは結構最近です。
「R」は去年9月にFOMAを買ってからちらちら聞いていたら
その月末に安田さん・しげさん・森崎さんと揃ってご卒業。
でも。
その何回かで、ラジオっていいなと感じていたのです。
それまで遠い北海道のローカルタレントと思っていたのに、
とても身近な存在に思えてきました。
「R」は生放送だったし、FOMAだとお顔が見えるので余計かな。

「R」卒業を聴いて以来、私はラジオにこだわるようになった気がします。
北海道に行った時にはラジオを買って聴きました。
SONY FMラジオ ICF-R553V
(今もサンサンサンデーを聴くのに役立っています)

私は高校生の頃とかそれほどラジオを聴いていなかったから、
ラジオの魅力って全然気付いていなかった。
でも、最近になって
話し手のことを身近に、リアルに感じられる媒体として
かなり見直していました。


ガタメを聴いたのはほとんど録音でしたが
くだらないなぁ…なんて思いつつ、
くだらないおしゃべりをとても楽しそうにしている、
その雰囲気が好きでした。

こうして5人が揃うことができるラジオ番組がなくなってしまうと、
身近な感じがなくなってしまうのではないか、と
道外にいながら(いるから、かも)心配になってしまうのです。
テレビではハナタレその他、
ほぼ毎日、NACSさんの誰かしらがご出演、という状況だと、
それは理解しているのですが。


約5年続けてきたそうで、
私はそのごくごくごく一部しか知らないのですが、
それだけ続けてきたものを辞めてしまうほど
その「ステップアップ」というのは大切なのかしら?
疑問というか、
大切なものであってほしいという願いというか。

去年の「R」は全国公演のためと思えば、納得するしかありませんでした。
でも、今回の場合、大きな疑問があります。
「ステップアップ」って、何だろう?
NACSの次回公演も決まっていないというし。
そこで、はじめの方に書いた
これがNACSさんたちの「ステップアップ」なの?
に戻ってしまうのですが…


最終回で、最終回の後のモ日記で、その辺のお話を聞きたいところです。

今回のことがショックだから書くというのではなくて、
タイミングがなくて書かなかったのですが。
主宰に「僕は、チームナックスを守り続けます」と言わせてしまう
その状況って、問題に感じるのだけれど…?
私のような、ファン歴の浅い人間が
やれ心配だなんだというのはまぁ、ハシカのようなものだとしても。
それでも、心配したりさみしい思いをする一方で、
新しくはじまるもの、これから起こることを楽しみにするのが、
ファンとしてのお役目なのかしら、と前向きに考えようとしています。

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「どうでしょうR」&「秘太刀馬の骨」

金曜日は見るものがいっぱいありました。
とりあえずお芝居の感想は早めにと思って書きましたが、
テレビの方がまだだったので。

■リターンズ
tvk、先日のリターンズは「四国R-14」のメイキング第2夜。




NG集とか、「佐藤くんを探せ」とか。
くすっと来ちゃうところが多かったかなぁ。
でも、いまだにあのドラマで泣ける感じがしないのです。
唐突に感じてしまって。
流れに乗れなかったのでしょう。
「佐藤くん」は19回かと思っていましたが、違っていました。
場所も違ってたし。
はじめのうちは、
「あの女の人も実は…」なんて思いながら見ていました。

何しろ、メイキングなどを見ていると、
NACS5人でテレビに出ることが新鮮なようで、
とても初々しく感じます。感慨深いというか。
ちょっと面映い感じの大泉さんもですが、
森崎さんの探り探りやってますっぷりが初々しい。
逆に音尾さんや佐藤さんはかなりマイペース。
佐藤さんは言いたいときに言いたいことを言い過ぎな感がありました。

来週からはじまる「勘の取り戻せない4人」が楽しみです。
今回のドラマを見て、
「どうでしょう」はやはりあの4人で!
と思ってしまいました。


■秘太刀馬の骨
とうとう、音尾さん演じる飯塚孫之丞がメインの回がきました。

まぁ、何というか。
奇天烈な殺陣でした。
「きぇぇぇぇぇっ!」とか「ふぅぉぉぉぉぉっ!」とか。
刀もぐるんぐるん回して。
ブルース・リー風って演出だったそうですが、
すごく隙だらけに見えました。(当然!)

まぁ、そのツッコミどころをおいておくと。
音尾さんというのは融けこむタイプなんだなぁと、
改めて思いました。
音尾さんに見えない。
だから、見てても「がんばれ!」とか思わない。

ドラマに関していうと、
何だか統一感がない感じがする。
馬のCGもずいぶん地味になっちゃって。
石を積むところくらい?
原作を変えること自体は構わないと思うのだけれど、
ドラマだから、こうした方がいいから、という
前向きな理由をもって変えてほしい。
なんとなく変えてるんじゃないか?と気になるところがいくらか。
(料理屋の形式とか!)

あと2回か。

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風邪

旦那が風邪をひいたので、
この連休はどこにも行かず、だらっと過ごしています。
私がしたことといえば、
サンサンサンデーを聞いたことくらい。
明日もそんなだらっとした日になりそうです。

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諸々

どうでしょう・CUE関連の諸々を一応記録。

■どうでしょう新作
10月19日から放送だそう。
祭の後もさみしくない、ということでしょうか。
でも道民じゃないからねぇ。
予告編くらい観ることができるのかしら?
放送さえしてくれればtvkさんでもテレ朝さんでもいいのだけれど。

■どうでしょう祭
会場までのバスなどのチケットが17日から発売になりました。
今朝10時にいそいそとLoppiに行って
駐車場券やらバス券やら買い込んでまいりました。
3日も行くとそれだけでもバカにならない。
全部使わないような気もするけれど、まぁ、とりあえず。

■どうてちょう
革製表紙の方は売り切れたそう。早。
私はもともと布製希望だったので問題なし。
おそらく、今年使っているカバーを使いまわすと思われます。
でも、革製の「多機能」ぶりは一度見てみたい。
お求めの方、見せてください。

■山田家の人々DVD
ドラバラの中でも評判のいい、山田家。
私はそれほどでも…って感じで、ついでに予約と思っていたらこの時期に。
副音声が楽しみ。




■ウーエン・イ・ウースト
FC先行予約でトライアル、本公演1回ずつチケットを確保。
それにしても…
トライアルと本公演って内容、違うんだろうか。
そこからして疑問。

■噂のあの本
新潮社から10月19日に出るという「鈴井貴之編集長 大泉洋」。
この本の存在、内容だけでなく、
そのポスターが話題になっております。
私も見ました。
いろいろな意味でたまりません。
本屋で見てしまったらどうしよう。

■NACS GATTA ME!
来週最終回だそうです。
5人揃って生放送。5年間の思い出を語るとのこと。

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東京セレソンDX「ぴえろ」

昨夜、東京セレソンデラックスの
「切ない夏の風鈴三部作」三作め「ぴえろ」を観てきた。
今月は結構忙しくて、観る予定がなかなか組めずにいたのだけれど、
なんとか。
2日前くらいに何とか時間が取れそうってことになって
午前中、劇団の方にメールしたところ、
ちゃんとチケットをお取り置きしてくれた。
「お取り置きします」ってメールがとても丁寧で感激。
平日夜、バイトから直行だったから助かった。

以下、感想。




この三部作にはそれぞれテーマ曲がある。
今回の「ぴえろ」のテーマ曲は「愛のさざなみ」。
日本テレビの番組でのカバーとプリントに書いてあって、
なんだか記憶があると思い調べてみたら、
「ミニスカパン」だった!三浦理恵子だ。(一人じゃないけど)
この曲は昔から知ってたけれど、
隣に座ってた人は終演後「あの曲知らない」と言っていた。
若い人ならそういう人が多いんじゃないかな?
懐メロでかならず出てくるってわけでもないから。
「愛のさざなみ」がテーマ曲ってことで
「くりかえすくりかえす♪」
この部分がテーマという理解でいいのかな?

「ベタな話しか書けない自分の真骨頂ぐらいベタな話」と
プリントにあったけれど、本当にそのとおり。
前回の「口笛」もベタだったけれど、今回はそれ以上。
意外性を感じることはなかったんじゃないかと。
どのタイミングでネタばらしが入るかまで、先読みできる。
そんなお芝居だった。

前回の話と構造もテイストもほとんど一緒だし、意外性もない。
時代劇と同じ、ワンパターンこそ味、的な存在。
これはかなり好き嫌いがありそう。

私はここのお芝居を観て、
わかりやすいのが好きかも、
と思いはじめた。
DVDとか、そういう繰り返し観ることを前提としないのであれば、
わかりやすい方がいい。
何度も観て、いろいろわかるというより、
一度でぱきっとわかる方がいい。
納得できるのがいい。
自分の芝居の好みが少しわかってきたような気がした。

とにかく、ここのお芝居はわかりやすくて笑って泣いてという感じ。
「切ない」というのが人の死と連動しないと表現できないのか?
という疑問はあるけれど、
それは1作め「夕-ゆう-」を観ていないからかも。



残念と思ったのはタイトル。
「これじゃぴえろだ」みたいなセリフがあって、
タイトルとリンクするのだけれど、
その「ぴえろ」ってセリフがどうも浮いている。
もう少し自然な入れ方とか、自然に聞こえるタイトルとかにできなかったかな。
三部作テーマの「風鈴」の方は
かなり豪快に放り込んでいたので逆におもしろかった。

あとは、テーマ曲がマイナーだったこと。
終わった後、私の頭の中は、
「口笛」のテーマ曲だった「悲しくてやりきれない」でいっぱい。
話も似ていたし、この曲でもいいような話で。
テーマ曲とのフィット感が前回の方があったんじゃないかと思う。


秀逸だったのは、開演前の注意。
すし屋のセットがはじめから出ているんだけれど、
そこに客が3人来て
「演劇って観にいく?」
「観るとき、携帯の電源は切る派?」
「食べ物はにおいがするよね」
「感想をいうと、役者の方も気になるよね」
なんて、わざとらしい会話を繰り広げる。
笑ってしまった。

観ていて楽しいのは
実際にお酒を飲んだりする妙なリアリティと
アドリブの場面。
必ずアドリブを入れているみたい。
かなり楽しい。
私はドタバタはそれほど好きではないので、
リアルに投げ飛ばしたりはたいたりするのは、あまり興味がない。

あと意外と丁寧なつくりだと思うのは、その言葉選び。
言葉遣いで気になる部分がなかった。
普段からテレビでも何でも、言葉周りでストレスになることが多いので
これはありがたいことだった。
(たぶん、これは自分がこだわりすぎているだけなんだけど!)



次回は来年5月だそうです。
楽しみにしています。

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tvkで「1×8」レギュラー放送!

なんとも幸せ。 * 大泉 洋 の ツボ *」さんによると
「1×8いこうよ!」
10/2(日)スタート毎週日曜日夕方6:30~7:00
レギュラー番組として編成いたします。
だそうです。

レギュラーですか。
しかも毎週日曜日の夜に。
なんだかご本家とずいぶん近い形での放送で。
ってことは…
新しいのを放送してくれるってことでいいのかしら?

【追記】
年末まで町づくり推進室編を放送予定とのこと。
楽しめますなぁ。
---

とにかく、
我が家で木村洋二を見れるのはとてもうれしい!

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また鈴井さん!

銀のエンゼル  銀のエンゼル

「銀のエンゼル」のDVDが一般発売になるのを記念して、
鈴井貴之監督のトーク&握手会があるそうです。
CREATIVE OFFICE CUE [オフィシャルサイト]>イベント・その他
 >「銀のエンゼル」DVD レコード店での発売開始!!(2005年9月24日)

予約した人から順に、ということのよう。
どうしようかなぁ…
なぜ、また鈴井さんなの?
鈴井さんは東京係??
って、文句を言ってるわけではないのです。
結構真剣に検討中です。
何せ、まだ「銀のエンゼル」のDVDを買ってないので。




amazonなら20%off。
渋谷で予約すれば、トーク付。
でも、そもそも買わなくてもいいか、くらいに思ってたのに…

3連休の中日。
まだ全然予定を立てていないので、少し考えることにします。
旦那と一緒に行きたかったら、2枚?
あり得ないかぁ…

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ヨンダーバード

今日は帰ってきたのが10時くらい。
9時半頃、やっと開放され、カーナビのテレビを見たら「食わず嫌い」。
そして番組終了!
家に帰ってから「ヨンダーバード」を見ました。
以下、感想。




「福岡に前のり」云々言ってるので8月12日収録のよう。
こんなに収録日がはっきりわかるのも珍しい。
だからといって、「COMPOSER」上映会の告知もない。

日ごろ、「とんねるずのみなさんのおかげでした」は見ていないので、
「ヨンダーバード」コーナーと聞いたときも、「???」って感じで。
今日、はじめて見ました。
難しい問題が多かったなぁ…

大泉さんが「4号」なのがすでにちょっとおもしろかった。
たまたまなのだろうけど。

あのタイツっぽい衣装が妙に似合う。
やっぱり芸能人の中に入るとがたいよく見える。
太った気もするし。
「じんましん」よく出るんだなぁとか。

猫背、内股はいつもどおり。
いじられてるときの笑顔はなかなか。
あれくらい激しくいじられた方がリアクションが映える感じ。
椅子がおりるとき、
いつも手すりにしっかりつかまっていたのがかわいらしい。


でも…
やっぱりトーク系がよかったなぁ。

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「1/6の夢旅人」定点観測

しばらくさぼっておりました。
定点観測なのに。

8/29、9/5、9/12付インディーズウィークリーTOP20を見ると…

1/6の夢旅人 二度目のありがとう
樋口了一
インディペンデントレーベル (2005/04/08)
売り上げランキング: 180


top20に返り咲いた後、また沈んでしまいました。
(2→3→4→6→6→7→6→14→19→14→-→15→13→15→-→17→-→
 -→18→17→-→-)
amazonではそこそこ売れているようですが…
どうでしょう祭まであと1ヶ月。
旅のお供にはぴったりだと思います。

1/6の夢旅人2002
1/6の夢旅人2002
posted with amazlet at 05.09.14
樋口了一
インディペンデントレーベル (2003/11/21)
売り上げランキング: 112


一方こちらは堅調です。
(19→20→16→16→16→20→-→17→17→-→20→13→9→17→10→
 13→15→10→17→-→-→-→17→14→16→20→-→-→-→17→
 16→18→19)
amazonで見ても、「~2002」の方が売れています。

そうそう、「~2002」と樋口さんのアルバム「lives」は、
今、ローソンでお取り寄せできるようです。
LivesLives

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諸々

今日も、諸々を書いておこう。

■どうでしょう祭
「パーク&ライド」方式の駐車券とシャトルバス券、
のお客様向けのクローク(荷物一時預かり)について
告知が出ています。
公式サイトでご確認ください。
『水曜どうでしょう祭』 UNITE 2005 公式サイト

■演劇ぶっく(追記)
やっと買えた。
NACS in 香川もあってお買い得感あり。
でも舞台の写真をもっと増やしてほしい気もする…
写真で見るとしげさんは漫画チックだ。
香川のしげさんの服装はどうかと思う。
セミを捕まえられないとか、いかにも。
一番のツボは
桜御門跡に立ちはだかるシゲさん。
「よう来たな、ここは通さぬ!」と
門番風の芝居をするもメンバーはスルー。
の写真。
写真っていうより、このしげさんの行動。
もう、さすがとしか言いようがない。
ジェットストリームエクストラの世界だもの。

■携帯
今日、携帯を充電器からとったら、
携帯が充電ささったような状態で電源が入らなくなってしまった…
困ったなぁと思い、しばらく放置したが直らないので、
電池パックを抜いてまた入れなおしたら元に戻った。
焦った。
寿命?熱持ちすぎ?

■父
父検査入院。
朝、病院まで車で送る約束をしていたのにすっかり忘れてて
電話がかかってきた。
間に合うように送ることができてよかった。
父と私は双子のようなものなので
検査のためとはいえ入院するとなったらやはり顔を見せずにはいられない。
明後日退院予定。
迎えにいくのは忘れないようにしないと!

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「1リットルの涙」を読んだ

この秋にはじまる「1リットルの涙」。
今日、予告が流れたそうですが、
勝手にチャンネルを変えられていたために見ることができませんでした。
どうも連続ドラマが苦手なようで、あまり頑張れません。

さて。
原作本「1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記」を
読みました。
以下、感想を。




読み始めたときは、いわゆる難病もの、闘病ものだと思っていた。
読んでいく中で、
この亜也ちゃんという人が一生懸命生きていたということはわかった。
でも、それは特別なことではないと思っている。
一生懸命生きていることと、病気とは別の問題じゃないかな?と。
健康な私には、想像しきれていないだけかもしれないけれど、
誰でも、その人の「生」を生きていることには違いない、
ある「生」を美化する必要はない、
そんなことを思っていた。

こんなことを考えてしまったのには理由がある。
世の中にある、難病もの、闘病ものには、
その人の死後、家族など第三者の手によって出版されるものがあり、
それに抵抗を感じていたからだ。
もし、自分が病気になったら…
日記は書くだろう(このブログがその代わりを務めるのだろう)。
でもそれを勝手に本にはしないでほしい、
そう思っていた。

ところが。
あとがきを読んだところ、この本は違った。
亜也ちゃんという人がまだ生きているときに出版を決めたという。
その勇気には感心してしまった。
それでも、この本は
亜也ちゃんが自分の日記から選び出してまとめたものではない。
亜也ちゃんが書いた膨大なものから抽出されたエッセンスとも言えるが、
脚色されたものとも言える。
おそらくかなりの量の日記を書いただろう。
前後が変われば読み手が受ける印象ががらりと変わることもある。
そう思うと亜也ちゃんの生を軽くして受け止めているような気がする。
でも、
実際問題としてはすべて読むことは大変なことだし、
すべて読んでしまったら、読み手はその重さを受け止めきれないだろう。
生きているうちに、母親の手によってまとめられた、
その良心を信じるしかないのだろう。
何にせよ、生きているうちにこの本をまとめたことの勇気、
内容そのものよりも、この勇気に対して感じるものが大きかった。


映画は見ていないので何もいえないのだけれど、
これをドラマ化することには不安がある。
すでに、この本には出てこない、
かっこいい男の子の役が設定されているようで、
忠実なドラマ化は期待できないなぁと思っている。
文庫本の帯の感想を見ていても、
「感動」攻めになっていて、かなり抵抗がある。
せめて、お涙ちょうだいなドラマにならないように。
この本には感じ入るところが多かっただけに、壊さないでほしいと思う。


読んでいて、しげさんの役はこれかな?というのがあった。
(2つあって、どっちかな?と思っている)
結構出るそうなので、楽しみ。


【追記】
テレビ雑誌に相関図がもう出ているそうですね。
担任の先生だそうです。
って…
高校の先生?養護学校の先生?
(2つと書きましたが、そこがわからないなと思っていました)
原作ベースでいくと養護学校の先生はいい人っぽいのですが…

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諸々

2日連続の「諸々」。

今日は天気がよかったので、だいぶ洗濯しました。
頭痛で日中はゴロゴロしていました。
そのせいで仕事がたまっております。
先週まで夏期講習だったのに、
明日から2学期の授業が始まります。
稼がなくては!

■大泉さん出演情報
今度は「ぴったんこカン・カン スペシャル」10月4日(火) だそうです。
詳しくは公式でご確認ください。
北海道ロケっていうのは好感の持てる出方だなぁ。

■ダイアログ・イン・ザ・ダーク
DID2005 D-HAUS(東京)の11月分チケットが予約開始されました。
予約ページ

■「びっくり箱」
原作本を読みました。
向田邦子さんがドラマ脚本として書いたものをノベライズしたもの。
ちょっとのネタバレもイヤだわという方がいらっしゃるかもしれないので
感想は続きに書きます。




原作は親子の話。
これを姉妹の話に変えて「姉妹編」ってことね。なるほど。
姉妹とその相手の男性の四人芝居。
少しほかの人も出てくるようだけど。
しげさんは沢口さんのお相手ってことでいいのかな。

この話に出てくる男性は二人ともだらしない。
しげさん演じるだらしない男にはかなり興味がある。
最後の失くし物をするところは見せ場といってもいいはず。
淡々とした芝居のしげさんが見られるのかしら。

「1リットルの涙」の方も読みました。
こちらは、簡単に感想が書けるような本ではなかったので、
別なときにゆっくり書きたいと思います。
とりあえず、思ったよりいい本だった、と。

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諸々

■朝
昨夜、夜更かしをしたので、朝起きるのがとても辛かった。
珍しく軽く飲んで寝たのだけれど、幸い二日酔いにはならず。
飲まずにいるとどんどん弱くなる。
寝坊でテニススクールにやや遅刻した。
でも調子よかった。
たいてい、飲んだ次の日は調子がいい。
学生の頃からそう。

■ラーメン
最近、府中の「らいおんラーメン」が好み。
今日はつけ麺を食べる。
おいしかった。
食べても汗をかかずに済むのもいい。
ボリューム満点。

■投票
午後、行ってきました。
その後車で外出したら雨が降ってきたから、
早めに行っておいてよかったと思った。
結構人が出てた。
もう開票速報が出ているけれど、自民党圧勝の様子。

■大泉洋のサンサンサンデー
生放送を聞く。
まぁ、忘れなければ生放送じゃなくても聴くようにしています。
今日はかなりいい状態だったのだけれど途中、雑音で全然聞けず。
最後はまたいい音。
見るラジも少し見ました。
一応「東京で聴いています」とメールはしてみたけれど、
福岡とか兵庫とか奈良とかになると、
確かにすごいなぁ!って感じがする。
茨城は聞こえそうだと思ったけれど。




■失敗?
CUE Diaryによると、しげさんが「失敗」したらしい。
髪型関係?
「今日も、今のところ、失敗中です。」
というのがいかにもしげさんらしい。
もちろん、気になります。
こういうとき、SIDE7が聴けない東京がうらめしい。
サンサンよりSIDE7が聴きたい。

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また花和楽の湯

今日は近くに新しくできたパスタ屋さんでお昼を食べてから温泉へ。
出るのが遅くなったので高速を使ったら1時間半で着いた。
快適。

行ったのは、小川の花和楽の湯




ここはゆったりできます。
逆に言えば、早く行った方がいい。
施設に対して入れる人数が少ないので(滞在型)
いっぱいになると入館制限がかかります。

お風呂に入って、
岩盤浴で汗をかいて、
またお風呂。
お風呂はずっと露天で。
ここは全部温泉で、熱いお湯ではないのだけれど、かなり温まります。
岩盤浴は無料。
タオルも館内用の浴衣もついて、1050円。
お得だわぁ。

気付いたら2時間以上滞在していました。
それでも短い方だと思う。
うたた寝スペースや飲食スペースがちゃんとあるから。

昨日までの講習の疲れがすっきりしたような気がします。
天気もよくて、リフレッシュできました。
また行きたい温泉の一つです。

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